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2005年4月29日改訂

今 日

昨 日

♪朱 TAM Music Factory

拡大写真(1400x1000)246KB

          厄落神竹高く田に立てり  北舟

2000年7月31日開設

神竹登り(中田裸祭り)

撮影:ちばあきおさん

中田裸祭り(中田大国霊神社/愛知県豊田市 2005.3.6)

2005年のお便り
月 〉

2005年4月29日(金)  横尾 矗    様より  世界路面電車めぐり

Re: 「早春のナイアガラ瀑布」完成! 
こんばんは。娘が孫(写真の)をつれて連休で今日来て先に見せて頂いたようです。家内ともども今見せて頂きました。前から思っていた事ですが、それぞれの題材の地をきちんと調べて解説されている点、私も勉強しなくてはいけないな、と感じます。仕上げがとても美しく、今ちょうど旅日記でクリーブランドを出た所なので画像をオリジナルのものと見比べています。参考にして頑張ります。どうも有り難うございました。今後も宜しくお願い申しあげます。

こんばんは。お便り有り難うございました。「早春のナイアガラ瀑布」ご了解いただき、有り難うございました。お気に入っていただき、嬉しく思います。ナイアガラ瀑布をぐるりと廻られ、それぞれのスポットから素晴らしい写真を撮られ、感動しながら編集させて頂きました。名作がまたひとつ増えました。

音楽と解説をつけると、結構、良い感じになりますよね。いつものことながら解説はかなり苦労しました。internetで調べると、数値がかなり違っています。最終的には、カナダの観光局のサイトなど、信頼できる数値を採用しました。

祝杯をあげながら何度も見ていますが、ロマンと感動溢れる素晴らしい作品だと思います。これからもどうか宜しくお願いします。有り難うございました。

2005年4月27日(水)  青梅大祭に行こう!管理人    様より  青梅大祭に行こう!

今年もいよいよ 
こんにちは。いつもお世話になっております。青梅大祭に行こう!管理人です。今年の青梅大祭のパンフ&ポスターに、和田様の写真が掲載されていましたね。子どもの表情は、言葉よりも雄弁なのでしょう。

さて、今年も、青梅大祭までいよいよ1週間をきりました。当日は、是非お出かけください。どこかでお会いできることを楽しみにしております。

おはようございます。お名前が分からないのが残念ですが、青梅大祭専用のホームページ、素晴らしい内容ですね。

私のホームページを見られた実行委員会の村野さんと知り合い、祭りを楽しむ子供たちの表情を気に入っていただいたようで、ポスターとパンフレットに掲載されました。今年の大祭は楽しいがキーワードになっています。3日は青梅駅前の報道席で取材させていただけるとのことで、今年も青梅大祭の感動を切り取りたいと思います。村野さんに手配頂き山車人形の組み立ても撮影する予定です。どこかでお会いできれば良いですね。よろしくお願いします。有り難うございました。

2005年4月25日(月)  たてやま西平    様より  西平の神田探偵団

リンクご報告とお願い。 
初めまして。「Wa☆Daフォトギャラリー」をいつも楽しく拝見させていただいております。また、100万アクセスも目前とのこと、心よりお慶び申し上げます。100万アクセス。凄いです。

江戸天下祭研究会 神田倶楽部会員の西平(にしへい)と申します。昨年の「400年目の江戸祭禮〜その風景と情熱の人々〜」の出版に際しましては多大なるご協力を頂戴し、誠にありがとうございました。遅ればせではありますが、重ねて深く深く御礼を申し上げます。

さてこの度、私、西平が生まれ育った神田多町に特化した「西平の神田探偵団」なるサイトを本日、4月25日にオープンいたしました。つきましては、「Wa☆Daフォトギャラリー」さまをリンクさせていただきましたので、ご報告申し上げます。また、和田さまの「400年目の江戸祭禮」紹介文を転載させていただきました。ご了承いただければ幸いですが、不適切であればご面倒でもお知らせいただければ、対応する所存です。
トップページ     http://nishihei.com/ 書籍紹介文転載ページ http://nishihei.com/08161113.html 

「Wa☆Daフォトギャラリー」の益々の弥栄を祈念しております。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

今晩は。お便り有り難うございました。西平(にしへい)さんとは珍しい名字ですね。(^^ 早速「西平の神田探偵団」を見せて頂きました。神田多町に特化したお祭りサイトですね。江戸時代からの資料や貴重な写真など、できたてのサイトにもかかわらず、内容がリッチで見応えがありました。かなりの準備を整えて、満を持してアップされたと思われます。私のサイトへのリンク、有り難うございます。また、私の「400年目の江戸祭禮」紹介文の転載、全く問題ありません。大いにPRをよろしくお願いします。「西平の神田探偵団」の今後益々のご発展を祈念しております。有り難うございました。

2005年4月24日(日)  市川 寧    様より  小さな小さな野草園  湘南気まぐれ写日記

お二人に乾杯! 
おかげさまで、花暦展も無事終了いたしました。中谷さんとのメールの交換、興味深く拝見させていただきました。あることに情熱をもって取り組まれ、それを実現させているお二人に乾杯です。ありがとうございました。

今晩は。花暦展、ご苦労様でした。大盛況で素晴らしかったですね。来年の花暦展、今から楽しみにしております。(^^;  収玄寺では本当にお世話になりました。先ほど、徒然日記に昨日の出来事を綴っておりますので、ご覧下さい。

http://wadaphoto.jp/nikki.htm

中谷さんとの不思議な出会いも、片野さんと市川さんの花暦展のお陰です。本当に有り難うございました。これからもどうかお元気で、素晴らしい花の写真を沢山撮られて、多くの方に感動を分け与えて頂ければ幸いです。有り難うございました。

2005年4月24日(日)  C. S.   様より

千鳥ヶ淵の桜、有り難う御座いました。 
千鳥ヶ淵の桜、相変わらず今年も綺麗でしたね。9日に行く予定でしたが、息子夫婦が孫連れて来ましたので、行けませんでした。1日六義園と小石川後楽園、2日新宿御苑と枝垂れ桜見物、8日新宿御苑へソメイヨシノ見物、17日〜18日は大阪造幣局の通り抜け、昨日はまたまた御苑へ、ハンカチノキが目的でしたが八重桜が満開、桜の追っかけばあさんしてました。大阪は天満橋駅上のホテル宿泊でしたので、昼間2回夜1回と3度も通り抜けやってしまいました。桜は種類も多く満開・・・タコ焼きも美味しくて大満足でした。

5年で100万アクセス・・・本当にすごい事だと思います。午前中の早い時間にアクセス・・・なに!!この時間でこの数字と何時も驚いてます。インターネット始めてすぐに和田様のフォトギャラリーへアクセス出来、ラッキーでした。100万アクセス達成、ワクワク・・・楽しみに待ってます。

今晩は。お久しぶりです。お便り有り難うございました。東京と大阪の桜見物、見所が沢山あり、たっぷりと楽しむことができましたね。大阪は造幣局の桜も素晴らしいですよね。毎年、桜の名所を一箇所づつ訪ねて掲載してゆきたいと思っています。来年は何処にしようか、今から考えています。今年は実は長野県の国宝松本城の桜を見に行く予定でしたが、最少催行人員に達せず、ツアーが取り止めになりました。それで手っ取り早い千鳥ヶ淵にしたのですが、予想外に見事でした。(^^;

お陰様で100万アクセスは6月初旬になりそうです。是非、予想を一票お願いします。有り難うございました。

2005年4月24日(日)  K. N.   様より  HAYASHI-NO-KO  藤沢市

不思議な時間をありがとうございました 
鎌倉・収玄寺で、さんざん勝手な話を並べて帰りました、N.です。ホーム・ページ、早速に拝見させていただきました。想像を絶する(?)中身の豊富さに圧倒されています。「花」しか能のない身には、何処までも続く景色の見事さに夢見心地でした。

住職ご推奨の「花の写真」をちょっとだけ覗いてと思っておりましたが、皆様のおかげで、不思議な時間を過ごさせていただけました。鎌倉至近の藤沢に住んで、四半世紀が過ぎているのですが、子供が小さかった頃には自転車を走らせて通ったほどの鎌倉、しかしすっかりカメラと絶縁状態だったために、何も残っておりません。

そろそろ藤沢から、田舎に戻る時期が来た、そう感じてからの「花と写真」。和田さんのような、世界を股に駆けまわる行動力も(資金力も?)ありませんので、自己満足の世界を自己満足の範囲で楽しんでおります。ただ、花は昔から好きでしたし、好きこそなんとかで、花の名前も周辺の逸話もいつの間にか残っておりますので、時折写真を忘れて、花談義をすることも楽しみに成っています。そんな時は、じっくり構えたものが撮れなくて悔しい思いをすることも多いのですが。 やはり、写真を撮るのは、気持ちにゆとりが無くてはいけませんね。

昨日は、写真目的で収玄寺を訪問したわけではなかったので、とにかく不思議な不思議なご縁を頂き、写真以外のお話を、それも全くの初対面の皆様とさせていただくことが出来て愉しい時間でした。市川さんの話された、それぞれの感性は異なっていても、自然光で、三脚を使わず、そのままの花を撮る、そんなお言葉も大昔からやっていた写真を撮る楽しさ思い出させていただいた気持ちです。「東映のチャンバラ映画」も愉快でしたし……。

銀塩時代から三十年近く、ついぞ手にしたことの無いカメラを持って初めて、昨年の、ちょうど同じ頃に初めて訪れた収玄寺の境内で、ご住職にお会いし「セリバヒエンソウ」や「キジムシロ」を撮らせていただいた同じ場所での、今日の不思議なご縁は、いつも「花」を撮るたびに思い起こすことと思います。本当にありがとうございました。

仕事の関係で懇意にしている方から頼まれた形で作ったページですので「ホーム・ページ」ではありませんが、ご笑覧頂けたら幸いです。

こんにちは。鎌倉・収玄寺での不思議な出会いと楽しい語らい、有り難うございました。早々に当サイトをご覧いただき、長文のお便りをお寄せ下さり、嬉しく拝読させて頂きました。

早速N.さんのサイト・HAYASHI-NO-KO(みんな仲良し林の子)を見せて頂きました。素晴らしいサイトですね!僅か一年でこれだけ膨大な植物の写真をアップされ、それぞれ愛情溢れる解説が付けられています。収玄寺の市川さんの個展会場でお会いしたときから、几帳面な性格と植物を愛する並々ならぬ情熱を感じておりました。お持ちのモバイルに何万件もの花の写真をあいうえお順に収められ、検索されている様子を拝見し、私のいい加減な性格を反省した次第です。(^^;

これから我々団塊の世代が大量退職し、余暇を過ごすことになり、旅行や写真などのレジャー産業を潤し、景気の好転に役立てるものと思いますが、現役の時代からその下地を構築しておけば、仕事人間が退職して何をするか悩むことはありません。私は趣味ではじめたサイトですが、種々の理由で旅行に行けない方々に私のサイトで旅行を楽しんで頂いたり、学校教育に役立ったりと、思わぬ反響があり、社会貢献できる喜びを感じています。何よりもこうして多くの感動的な出会いがあり、交流の輪が広がり、私の人生をより豊かなものにして頂いております。本当に有り難いことです。

私も普通のサラリーマンで潤沢な資金があるわけではありません。一人の力では大したことができませんので、約20人の同好の士から素晴らしい写真をお寄せ頂き、感動写真集というジャンルで発表させていただいております。5年目にして100万アクセスを迎えることができますのも、同好の士の方々の魅力溢れる作品群とご声援をいただいている沢山の愛読者のお陰です。

これから日本という成熟した長寿社会は、有り余るハードから心を潤してくれるソフトが求められる時代になり、感動とロマンを求める人たちが増えてくることと思います。気力体力が続く限り、ロマンと感動を求めて世界の旅を続けたいと思っております。これからもどうか宜しくお願いします。有り難うございました。

追伸:N.さんのサイトを私のリンク集に収録させて頂ければ幸いです。

2005年4月24日(日)  Shimizu   様より  茨城県常陸大宮市 53歳

情報をお送りします 
私は、茨城県常陸大宮市(旧 那珂郡大宮町)に住んでいるShimizu と申します。いつもいつも美しい写真を見させていただいて感動しております。私も写真が好きで遠き過ぎし日よくひとり旅をし、主に東北地方で撮っておりました。現在もデジタルカメラでスナップ写真程度のものは撮り続けておりますが、和田様の写真を参考にさせいただいております。

メールを送ることをためらっておりましたが、更なる信頼のホームページに向けての情報をお送りします。1月に開設されました、奥久慈雨情について場所が茨城県金沢市となっておりますが、豊田りんご園、月待ちの滝、袋田の滝は、久慈郡大子町、竜神大吊橋については、茨城県常陸太田市(旧 久慈郡水府村 16年12月常陸太田市へ合併)ですのでご確認をお願いいたします。ただし、久慈郡大子町に下金沢及び上金沢の地名はあります。今後も感動を受けにホームヘージにお邪魔します。100万アクセスが一日でも早く来ることを願いつつ

おはようございます。このたびはお便りと誤りのご指摘をいただき、嬉しく拝読させていただきました。一人でやっていますと、どうしても校正ミスがあります。奥久慈雨情は北陸雪の旅を下敷きに画像や解説文を上書きしており、そのせいで、カバー写真の説明に前の記事の消し忘れがありました。茨城県金沢市という場所は存在しません。

ご指摘のように、豊田りんご園、月待ちの滝、袋田の滝は久慈郡大子町(だいごちょう)、竜神大吊橋については茨城県常陸太田市にあることは、本文で説明しております。カバー写真の説明に誤りがあり、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。先ほど訂正しました。

これからもどのような点でも結構ですので、誤りやご意見など、お寄せ頂ければ幸いです。有り難うございました。

2005年4月23日(土)  丹下誠司   様より  インド通信  ウイルスバスターでパソコンがダウン

インド通信第24集インドの動詞シリーズ「お・ち・ゃ・す・る」 
編集、ありがとうございます。今後は、画像の質に重点を置き、発行を心がけます。

今朝は、↓に、0630に罹患し、手が出ず、プルリアのパソコン店で1800に修復。2000に戻りました。明日がカルカッタなので、今から夜業です。

★★★
問題はウィルスバスターそのものだったそうです。新聞記事を引用します。
JR東日本やマスコミ各社のLANシステムなどのトラブルで、トレンドマイクロ社は23日、同社のウイルス対策ソフト「ウイルスバスター」を最新のものに更新した直後から、コンピューターのCPU(中央演算処理装置)が100%状態となり、コンピューターの動作が著しく遅くなると、ホームページ上で明らかにした。ウイルスバスターがトラブルの原因となったことを事実上認めた。23日午前7時半ごろ公開したファイルに異常があり、午前11時ごろ、正常な新ファイルを公開したという。
★★★

メールの返信を書いていたら、画面が止まり、わけもわからずに、やられました。プルリアで、ウイルスバスターを捨て、マイクロトレンドを入れて来ました。でも、共に同じ会社の製品らしいですね(店主談)。(た) 4月23日(土) 2200

お便り有り難うございました。世界同時テロと同じような事態になったマイクロトレンド社のウィルスバスターの被害者になられたそうで、お見舞い申し上げます。(^^;

ITの恐ろしさで、一瞬にして世界的に被害が蔓延するという恐ろしい事態となりましたね。私はノートンセキュリティだったので、被害を免れました。日曜日の朝日新聞は一面で報道していますが、ウィルスワクチンを接種したら世界で何万人もの死者が出たというような恐ろしい薬害事件と同じケースなので、問題は大きそうですね。

パソコンが起動できなくなる(死亡)という事態ですから、原因が分からない段階ではパニックでしょうね。私がその事態になれば、ノートンゴーストで丸ごとリストアしますので、蘇生することができる能力をもっていますが、知らない方はどうしようもできないでしょう。記事によると、パソコンショップに持ち込み、ハードディスクをフォーマットして工場出荷状態に戻してしまった結果、住所録など、かけがえのないデータを失ってしまった人や、パソコンの蘇生に6時間も費やし、お陰で急ぎの仕事が遅延し、損害賠償を求めたいという人もいるようです。

丹下さんは、無駄な時間を費やしたようで、夜業せざるを得なくなったとすれば、補償請求が可能かと思われます。(^^;
 
昨晩は、カルカッタで、商工会の会合で、朝6時起きで、サイトに戻りました。土曜日ですが、私は、CPU100%を見て、ウイルスバスター2005の削除に入り、そして、マクロトレンドを入れました。国分寺の妻のバイオも、罹患しました。あっという間にやられましたが、最初は、また、IBMの不調かと思い、電池を換えたりしていました。12時間無駄にしましたが、これでも、最速の対応だったと、60キロ2時間を、ジープに揺られながら、戻りました。パソコンが、ないと仕事になりませんので、もう一台IBMを買って、机の左に置くかとも・・・(笑)。
 
災難でしたね。JR西日本の未曽有の事故のお陰で、ウィルスバスターの件は霞んでしまいましたね。運の強い会社です。(^^;
 
おはようございます。尼崎も、NHK衛星で見えていますが、昨日から23歳の運転手さんのスピードの出し過ぎとの報道なのが、気にはなります。本当の原因は一体なんだったんでしょうか?

罹患で、また、一皮、面の皮が厚くなったような気も・・しかし、日進月歩で、この類のトラブルに、付いていけないな・・という気もしています(笑)。(た) 4月26日(火) 0630

2005年4月22日(金)  ちばあきお   様より  裸祭りシリーズ

Re: 千鳥ヶ淵の桜 
和田さん今晩は。いつもお世話になっています。満開の千鳥ヶ淵の桜、拝見しました。ソメイヨシノ(染井吉野)の花びらが実に優雅であり美し過ぎます。どうしてこんなにきれいに撮れるのかいつも不思議に思っています。昼間なのにバックが真っ暗であるのも不思議です。これによりピンクの花びらが浮き立って見えますね。これは何か特別な手法を使われたのでしょうか?。どうみても本当に首をかしげてしまいます。寒緋桜もまたいいですね。最後にある高層ビルと桜が一体となった写真は壕の水面の蒼さに思わず引き込まれてしまいそうです。また解説文を読んでいると知らないことが沢山あって大変勉強になりました。どうも有り難うございました。

ちばさん、今日は。お便り有り難うございました。土曜日は鎌倉の花の寺・収玄寺に行き、静の舞を舞われた片野順子さんにお会いしてきました。地元の市川さんの花の写真の個展を見せて頂いたあと、私も花の写真を何枚か撮ってきました。シラー・ベルビアナという美しい花が咲いていましたので、添付します。

バックが黒い櫻花のマクロ写真は、田安門の影をバックに撮ったため、背景が黒くなっています。マクロ写真はシンプルな背景の方が被写体が浮きあがって強調できます。E-300の画像は、コダック・ブルーが映えて色鮮やかです。

2005年4月22日(金)  Masaaki Inoue   様より  Sightseeing in Kyoto  京都市 63歳

HPの写真使用のお願い 
はじめてお便りさせていただきます。井上と申します。素晴らしい臨場感あふれる写真をHP上で見せていただいてに感動しています。
http://www.geocities.jp/sightseeing_kyoto/event/gion.html
私は、定年退職者で「サンデー毎日」の生活を送っています。何か皆様の役に立てばと思い、京都の外国観光客向きのHPを作成しし、このHPからボランティアで外国の人の観光案内をすることによって、国際親善になればと考えています。つきましては私の HPで和田様の写真を使わせていただきましたが、よろしいでしょうか(4月20日に新規作成しました)。もし、差しさわりがあるようでしたら削除致します。 写真を使わせていただいたURLは下記の通りです。ご参照ください。

葵祭り  http://www.geocities.jp/sightseeing_kyoto/event/aoi.html
祇園祭り http://www.geocities.jp/sightseeing_kyoto/event/gion.html

京都に住んでいながら、他県の方にお願いするなんて矛盾した話ですが。私の撮影技術ではまず無理です。これからも、このHPを充実させていくつもりでおります。何かご指摘でもいただければ、この上ない喜びです。私のプロファイルは、HPの中の(FREE GUIDE)の項に和田様のHPを参考にして作成 しましたので、ご参照ください。まずはお願いまで。

井上様 今晩は。お便り有り難うございました。私のホームページを気に入っていただき、光栄です。井上さんの Sightseeing in Kyoto、プロファイルを含めて見せて頂きました。外国人観光客のために全て英文で書かれた京都の案内サイトですね。解説の付いた美しい観光スポットの写真や交通手段、日本語の挨拶文など、外国人が京都観光で必要とされるものを提供されており、国際親善に並々ならぬご尽力をされておられることがよく分かります。全て英文でサイトを構築されておられる方は初めてで、感動しました。新しく立ち上げられたばかりだとのことですが、良くできていると思います。これからコンテンツを増やしていかれれば、素晴らしいサイトになると思いますので、頑張って下さい。励みになりますので、アクセスカウンターは是非つけて下さい。

私の作品がお役に立てればこれ以上の喜びはありません。私の英語バージョンにリンクして頂いておりますが、中味が貧弱で申し訳なく思っております。最初は、英語バージョンも進めていたのですが、コンテンツが増えるにつれ、手に負えなくなり、投げ出してしまいました。お恥ずかしい限りです。(^^;

ご指摘させていただくことは、私のパソコンのOSはXPなのですが、「ランタイムエラーが出ました。デバッグしますか。」というメッセージが頻繁に出ます。特殊な技術をお使いのようですが、余り凝りすぎると、読者の環境によっては閲覧できなくなります。私も手痛い失敗を重ね、今は標準機能以外は使わないことにしております。

どうかこれからも日本の伝統文化を多くの外国人観光客にお伝えいただき、国際親善と相互理解が深まりますことを祈念しております。有り難うございました。
 
今晩は。早速のご返事ありがとうございます。その上、過分のお褒めまでいただき感激しています。毎日がフリーの身、毎日を 有効に過ごしたい、思いでHPを立ち上げました。 時たま行く海外旅行で、現地 の人に親切にしていただいていき、そのお礼と言ってはなんですが、すこしでも 親善にお役に立てればと思いHPを立ち上げました。歴史的事項に疎い私が案内で きるかどうか心配です。普段着の日本を案内したいと考えています。問題は外国の人に読んでもらえるどうかにかかっています。 そのためには、HP の充実しかないと考えています。今後ともご指導よろしくお願いいたします。

それから、HPのエラーをご指摘いただきありがとうございます。 当初エラーに気付いており、すべて修正し、自信を持っていましたが、コピーを重ねているうちに、また復帰してしまいました。赤面のいたりです。アップ直後にご指摘いただき助かりました。早速修正します。和田様のHPの今後のご発展をお祈りしています。先ずはお礼まで。

2005年4月22日(金)  T. K.   様より  大阪府八尾市 62歳

千鳥ヶ淵の桜 
先日速報にて千鳥が淵の桜を見まして、どのあたりに在るのか判りませんでしたが、ちゃんと地図まで載せて頂き、一目瞭然。至れり尽せりの配慮 感謝感謝です。堀に向かっての桜の枝は自然のままで、手のひらを伸ばしたようで 非常に美しいですね。沖縄の画像は、空気が澄んでいる所なので画像の発色が見事なのかなと思っていましたが、今回東京での桜も鮮やかな発色ですね。最近はスモッグは余り発生していないのでしょうか?

いつも美しく、大きな画像で 家に居りながら 日本国中の観光旅行をさせて貰っています。いや、最近は、インドやタイもあり、外国旅行に行った事はありませんので、詳しい解説でありがたく見せて頂いております。ベテランの写真家の輪が次々と広がり、次はどんな所を観光案内してもらえるのか楽しみです。文明の利器(インターネット)は凄いですね。和田さんはこの前は北海道、先週は沖縄とあちら、こちらへ飛びまわっておられ、タフなんですね。身体をこわさずに、元気で長く続けて頂きたいと願っています。これからも 元気ハツラツで頑張ってください。今後とも宜しくお願いします。

今晩は。長文のお便り有り難うございました。嬉しく拝読させて頂きました。K.さんのように喜んで頂けると、作成の苦労もいっぺんに吹き飛んでしまいます。励ましのお言葉は、私にはビタミン剤で、本当に嬉しく思います。(^^

単身赴任を終えて東京で暮らすようになって三年目に入りますが、スモッグ警報は出たことがなく、光化学スモッグで眼がチカチカしたのは、昔話になりました。でも今年は杉花粉が多く、花粉症で苦しむ人が増えています。

インターネットのお陰で、世界中の景色が楽しめるようになりました。しかもブロードバンドになり、大きな画像がスイスイと閲覧できるのですからたまりませんね。これを本を買って見ようと思うと、値段も高く、重くて嵩張りますので、手軽にはゆきません。写真もデジカメですから、フィルムも要らないし、自分で全て処理ができますので、好きなものを好きなだけ発表できます。本当に天国のような世の中になりましたね。

これからも世界中のロマンと感動を作品にしてご覧いただこうと思っております。私一人の力ではとてもこうはいきませんが、20人近くの同好の士が素晴らしい写真を送ってくれますので、他に例のないリッチなギャラリーになっているのが自慢です。(^^ これからもどうか宜しくお願いします。有り難うございました。

2005年4月21日(木)  丹下誠司   様より  インド通信

祝 90万本! 
今日、入りましたら、90万本を突破していましたね。推測するに2日前でしょうか? コンスタントに、2千人の方が毎日アクセスされているようで、インド通信の100倍かと思うと、その数の多さが実感としてよくわかります。さあて、次は、100万本、6月の上旬の何日頃になるでしょうか・・・・

おはようございます。お便り有り難うございました。90万アクセスは4月19日にありました。アクセスが多いのは土日で2500〜3500件ほど、ウィークデーは2000件前後です。10万アクセスを平均すると4.7日/1万ですので、単純に計算すると47日後の6月5日に100万アクセスとなります。しかし、これからゴールデンウィークに入り、経験的にはその間アクセスがかなり減りますので、それを加味して予想をたてて下さい。(^^ 投票締め切りは4月30日2400ですので、宜しく!
 
おはようございます。GWは、経験的に、アクセスが減る?・・・私の予測では、増える(笑)?? やはり、外に出られる人が増えるからでしょうが、逆に、家で、ゆっくり休んでみたいという人も多いのではと。最近、心理学系の本を読みましたので(笑)。
 
ゴールデンウィークをどう読むかで勝負が決まるでしょうね。実は、春休みはアクセスがガタンと減りました。土日は増えます。その理由は、長期休暇がとれるときは、どこかに旅行したりして、パソコンから離れるのではないでしょうか。土日は特に旅行もなく、暇に任せてパソコン三昧という方が多いのでしょう。この分析が正しければ、私の勝ち。間違っていれば脱帽します。(^^;
 
今、セブンイレブンの鈴木敏文さんの『商売の原点』という本を読んでいますので、Wa☆Da フォトギャラリーのファンのGW動向を予測してみました。休みの時に、結構、ウェブを飛ぶうちに、Wa☆Da フォトギャラリーを見つける人が多くなる・・という予測で、私は、増のほうで(笑)。

2005年4月20日(水)  K. K.   様より  横浜港における調査捕鯨船団の一般公開

一般公開の詳細お知らせ 
過日もご紹介させて頂きましたが、今週末23日/24日に横浜港におきまして調査船団の母船日新丸とキャッチャーボート第二勇新丸の一般公開を実施する運びとなりました。先日にようやく詳細が公表されましたので、お知らせさせて頂きます。当日は混むとは思いますが、関東地方で行われる機会も滅多にありませんので、もしご都合などよろしければ皆様お誘いあわせの上お越し下さい。

■鯨類捕獲調査船団横浜寄港歓迎イベント■ 『くじらフェスティバルin 横浜』

4月23日(土) 開会式典 09:00-10:00/一般公開 10:00-16:00
4月24日(日) 一般公開 09:00-16:00

会場/横浜みなとみらい21地区
 新港埠頭 9号岸壁 日新丸、8号岸壁 第二勇新丸
 両岸壁の間の建物内等において、各種イベント実施
→いずれも大観覧車より更に奥にある埠頭で、入って左が9号、右が8号です。

【内容】 母船日新丸、採集船第二勇新丸の船内設備等公開の他、各種写真など展示、氷山塊の展示(ここだけの話ですが夕方近くになるとどこからともなくウヰスキーが出現し氷山オンザロックの配布開始が慣例)、くじら汁の無料配布(両日ともに10:30と13:30の二回で先着1000名・・・と言っていますが多分もっとあります)、各種グッズや書籍等の販売、あと明記されていませんが恐らく鯨肉等関連製品の販売もあると思います。

ちなみに昨春の函館はこんな感じでした。今年はもう少し人出を多くした感じになるのでは?と予想しています。
http://www.e-kujira.or.jp/topic/res/04/042425/index.html

お便り有り難うございました。都合がつけば見学に行きたいと思います。その際はご連絡させていただきます。有り難うございました。

2005年4月20日(水)  T. M.   様より

沖縄美ら海の旅速報に期待! 
「沖縄美ら海の旅」速報!拝見しました。昨夏沖縄に家族で旅行しましたが、自分で撮った写真はほとんどが期待はずれ…(まだコンパクトデジカメだったこともありますが)。和田さんの旅程を拝見すると何カ所か重なるところがあるので、同じ場所を和田さんがお撮りになるとどうなるのか?アップされる日を楽しみにお待ちしています。

今晩は。お便り有り難うございました。早々に「沖縄美ら海の旅」速報!をご覧いただき、有り難うございました。昨年の夏、ご家族で行かれた場所が何箇所かあるとのこと、私の作品で感動を新たにしていただければと思います。ご期待に沿うよう全力を挙げて編集したいと思いますので、しばらくお待ち下さい。

2005年4月19日(火)  丹下誠司   様より  インド通信

Re: 「沖縄美ら海の旅」速報! 
無事、ご帰還で、お疲れ様でした。首里城からの9枚、速報でさっそく見せて頂きました。沖縄は、空も緑も景色も、色がとても鮮やかですので、E-300の特性を生かせたシリーズになることと思います。今後の沖縄連作に期待しております。

早々に「沖縄美ら海の旅」速報!をご覧いただき、有り難うございました。犬も歩けば棒に当たるで、旅をすれば何かが得られます。4日間の旅は疲れましたが、ロマンと感動の触れあいがありました。美しい郷土と独特の伝統文化に誇りを持ち、先祖と墓を大切にする県民性など、何度か出張してうわべだけを見ていた私にとって、多くの発見がありました。

ところで、先日新宿区角筈図書館で借りてきて今日読み終わった30年前の文庫本があります。吉岡昭彦著「インドとイギリス」という岩波新書です。帝国主義時代のイギリスがインド人をどのように蔑視し植民地インドを如何に搾取したか、独立してもその影が色濃く残っている理由や、3つのゲージが入り乱れる無計画な鉄道路線の内情、タタ財閥の存在理由、貧富や身分の格差の大きさ、インド人の二面性を持つタフネスぶりなどなど、今なお丹下さんから聞くインドのカオスの現状が、30年前と殆ど変わっていないのではないかと思えるほどでした。著者は、両国に滞在し、ご自分の目で見た事実を赤裸々に描写し、クールな目で現状を分析されておられ、この本はインドを語る際のバイブル的存在だと思います。著者の視点が植民地化されたインド側に置かれ、侵略者であるイギリスの勝手な理屈をバッサリと切り捨てていて痛快です。反面、帝国主義時代のイギリスに寄生され、食い物にされたインド人の憤りの強さを著者が代弁しているので、インド人の理解と共感が得られました。もしお読みになっていなければ是非お勧めします。

2005年4月19日(火)  ちばあきお   様より  裸祭りシリーズ

Re: 「沖縄美ら海の旅」速報! 
和田さん、今晩は。速報版早速拝見しました。11枚の全ての写真に見惚れてしまいました。見事ですね! 思わず溜息が出てしまいました。95羽しかいないカンムリ鷲や首里城、水牛、そして東シナ海の日没、すごくきれいですね。3059枚の中から厳選するのが大変でしょうけれど作品の完成を鶴首して待っています。そして奥様にもよろしく。(^ ^

ちばさん、こんにちは。早々に「沖縄美ら海の旅」速報!をご覧いただき、有り難うございました。E-300と和田流の全自動大量撮影の成果で、魅力的な写真を沢山撮ることができました。美ら海に囲まれた沖縄の美しい郷土と独自に育んできた伝統文化・・・。地域色を鮮明にし、伝統を継承しながら誇りを持って生きてゆく長寿の国・沖縄の人々の逞しさを羨ましく思いました。特に、老人を敬い、おじいとおばあが生き生きと生活していることに驚きました。

2005年4月17日(日)  片野順子    様より  歩く大使館

オランダからのメール 
私の友人で、オランダで有名なホテル・ニューヨークの元オーナーで、イラストレーターでもあるドリーン・ド・ヴォスさんから以下のメールがきました。日本語になおすより、英語でそのままお伝えする方がインパクトがあると思いまして。。転送します。

> Jeeee Junko,
> This is the most beautiful dance you ever send me... most beautiful!!!
> Such a nice kimono. such nice movements, and music.
> Thank you !
> I will go to France for about 9 days.
> kiss Dorine.
> On maandag, apr 11, 2005, at 01:32 Europe/Amsterdam, Junko Katano wrote:

今晩は。お便り有り難うございました。日本の伝統美「静の舞」の反響が世界を駆けめぐっていますね。Wa☆Daフォトギャラリーが多くの方にロマンと感動をお伝えすることができることを素直に喜んでいます。有り難うございました。

2005年4月17日(日)  luyong     様より

写真を使いたいです はじめまして,盧勇と申します。宜しくお願いいたします。素晴らしい写真を見させていただき,ありがとうございます。今回無料配布の新聞に一枚長城の写真を掲載したいですが,よろしいでしょうか。宜しくお願いいたします。
http://wadaphoto.jp/images/banri.jpg

お便り有り難うございます。写真利用の件、ビジネスの利用かと思いますが、無料配付の新聞ということであれば、お使い頂いてかまいません。「撮影:和田義男」とキャプションを表示下さい。また、参考のため一部お送りいただければ嬉しいです。宜しくご検討下さい。有り難うございました。

2005年4月16日(土)  H. I.    様より

転居先でインターネットに接続しました。 こんにちは、6年ぶりに福岡県民となり転居先から初メールです。こちらの桜も早いもので葉桜になりつつあり、桜を楽しむ余裕のないまま、日々新任地で大きな干満を考慮しながら慣熟訓練と港湾調査等に忙しくしております。

>Wa☆Daフォトギャラリーは、2000年7月16日にスタートし、2005年の誕生日に満
>5歳を迎えますが、それに先立つ6月にはアクセス100万件を達成することが確
>実となりました。これはひとえに皆様方の暖かいご支援のたまものであり、心か
>らお礼申し上げます。

 100万件近くのアクセスを一般の方からいただけるのは多くの方々の暖かいご支援も確かにあると思いますが、ご支援を頂ける師匠の人柄や作成に費やす努力も並みのものではないことを皆様が良くわかっておられるからと思います。私もカメラを抱えて仏閣等をまわるのも、仏教の教義の勉強をするのも、花をベランダにて育てるのも、何かしら師匠のHPの影響を受けているのではないかと感じます。

 さっそくこちらでも部屋の中の引っ越しの片付けが完了する前から前任地で使っていた園芸用品を引っ張り出して、たくさんの花の苗・球根を1万円強の予算で購入し、ベランダと部屋に花を並べ、ハトの糞害と戦いながら花が成長するのを楽しんでいます。早朝、花に水を与える時ベランダに花を集めるのですが17鉢の花が並ぶと色・形・芳香それぞれで爽やかな気分にさせてもらっています。

これからもHPを拝見させていただき、師匠から良い影響を受けたいと思いますので宜しくお願いします。

お便り有り難うございました。新任地の近況をお知らせ頂き、有り難うございました。良い雰囲気の中で、良い仕事をなさるよう祈念しています。プライベートライフは、人それぞれですが、お陰様でパソコンと写真と旅行を合わせたホームページの運営がライフワークの一つとして定着し、今、熱中できることに感謝しています。自分のためのホームページですが、人のためにもなり、社会貢献できることに喜びを見いだしています。ホームページを通じた輪の広がりが私の人生を豊かにしてくれています。お便りコーナーを読み返す毎に日々感謝の気持ちで一杯になります。これからもよろしくお願いします。有り難うございました。

2005年4月14日(木)  市川     様より  小さな小さな野草園  湘南気まぐれ写日記

順子さんよりお話のあった市川です 
はじめまして、片野順子さんからお話をいただいた市川です。順子さんからご紹介があり、和田さんのHPも拝見させていただきました。「旅紀行」「フォトギャラリー」「俳句とフォト」など、すばらしい映像の数々を静かに流れる音楽とともに堪能させていただきました。ありがとうございました。

また、「収玄寺花暦展」にもお運びいただくと順子さんよりお聞きしました。私は3日とも会場に出ておりますが、友人・知人が訪ねてまいりますと、会場を留守にすることもあります。お出でいただく時間は、順子さんとお打ち合わせの上、お決めいただけば、その時間帯にはできるだけ会場にいるようにしたいと思いますのでよろしくお願い申し上げます。

当方は、5〜6年前に求めたコンパクトデジカメ(35万画素と211万画素)、4年前に求めたオールドMac、それに7年前のインクジェットプリンタとオールドずくめの環境です。撮影も、自然光・手持ち撮影を旨とし、三脚・レフ板・ストロボ・特殊効果フィルター・コンバージョンレンズ等は一切使用せず、ピントや露出もすべてオートで行っております。

といったわけですので、さてどんな展覧会となりますやら…でもそれがいいといって来てくださる方もいるのですから、世の中いろいろですね。桜も散って若葉の季節、益々のご活躍とご健勝を陰ながらお祈りいたします。

はじめまして。お便り有り難うございました。嬉しく拝読させて頂きました。去年の4月に「静の舞」を撮影し、ホームページにアップしていましたところ、奇しくも丸一年経った日に片野さんがその作品を発見されたことから交流が始まりました。これも身近になったinternetのお陰ですね。

ホームページをはじめて5年になりますが、最近は多くの方々からお便りをいただき、必ず返事を書いております。その出会いと感動をお伝えするために、「お便りコーナー」を設けておりますが、最近は1月単位にしておりますが、それでも分量が多くて閲覧するのに大変です。ときどき読み返しておりますが、様々な方と交流があり、私の大切な勲章となっています。

市川さんのホームページ「小さな小さな野草園」を閲覧させていただき、「私の撮影作法」なども読ませて頂きました。また、「湘南気まぐれ写日記」も見せて頂きました。私と同じ趣味であるばかりでなく、撮影方法までが同じであることに親しみを覚えました。私の流儀・和田流は、フルオートの手持撮影で乱写する方法です。以前、馬鹿チョン流と名乗っていましたが、読者から差別用語だと指摘があり、下手な鉄砲数打ち方式といっています。(^^; 無手勝流でやっているうちに、いつの間にか弟子が生まれ、仲間が増えてきました。あるプロの方からも、大量に撮影する手法がデジカメの優位な点であり、これからの方向であるとのお話もいただき、意を強くしている次第です。銀塩写真と違って環境に優しく、省資源・省エネのデジカメは、近い将来、銀塩カメラにとって変わることでしょうね。

5年もやっておりますとコンテンツが増えましたが、それでも私一人の仕事量はたかが知れています。3年ほど前神戸に単身赴任していたときに、南光優さんという素晴らしいアマチュア山岳写真家と出会いました。南光さんはホームページを持っていらっしゃらないので、「感動写真集」というジャンルを設け、私のギャラリーで発表いただいたのですが、非常に評判が良く、爾来2年ほどのあいだに約20名のアマ・プロの方から50を超えるの作品をお寄せいただいております。お陰様で、バラエティ豊かな作品が多数収録でき、ロマンと感動を求めておられる多くの方々にご満足いただいています。

ほかにも共通の話題が沢山あると思われます。4月23・24日のどちらかの日に収玄寺花暦展に伺いたいと思っております。どうかよろしくお願いします。有り難うございました。

2005年4月14日(木)  J. H.    様より  大学の研究論文に青梅大祭の写真を使用

写真掲載許可の件 
はじめまして。H.と申します。現在大学の方で、研究論文を書いています。私の研究は、現代美術の分野なのですが、比較分析という事で一部、日本の伝統的な祭りの話に触れています。

海外の方には『祭り』と一言に言っても、中々伝わらないであろうし、何十枚も説明を書くより、一見は百聞にしかずということで、写真を参考資料の中に掲載したいと思い、ネットで探していました。私が見つけたかった映像は、伝統的な着物を着て、派手に踊ったり、笛を吹いたり、太鼓を叩いたり、、、という様子が伝わる映像でしたので、和田氏の写真を拝見して、コレだっと思いました。

綺麗な写真ばかりで、今度は選択するのに時間がかかったわけですが、掲載の許可を頂けましたらと思いましてメ−ルを差し上げる次第です。写真を掲載と言っても、論文にと言う事で、雑誌ではありませんが許可を頂けると嬉しいです。私が選択した映像は、以下の二枚です。

http://wadaphoto.jp/japan/ot4.htm  祭囃子の競り合い <上町と森下町>   お多福囃子 <本町>

許可を頂ける場合は、Yoshio Wada とアルファベットで記させていただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

おはようございます。お便り有り難うございました。私の写真が研究論文に使用されるのは初めてのことで、非常に光栄です。しかも、私の地元の青梅大祭を選んでいただき、嬉しく思いました。研究論文を通じて、海外の方に日本の伝統ある祭り文化をご紹介頂けることは、望外の喜びです。

ご希望の画像は拡大画像をダウンロードの上、ご自由にお使い下さい。画素数が足らなければ500万画素の原画をお送りします。もし宜しければ、参考のために完成した論文を一部お送り頂けると嬉しいです。当サイトで紹介させて頂きたいと思います。

以上宜しくお願いします。有り難うございました。

2005年4月12日(火)  片野順子    様より  歩く大使館

市川さん 
メールのおかげで、人の和が確実に広がっていると感じます。いろいろと悪用する人もいますが、インターネットの発達は、私たちに新しい文化と交流を生み出していることは否定できません。市川さんに、和田さんのメールを見せましたら、以下のようなメールをいただきました。市川さんは、もともと東大で生物を専攻していた方で、現在は経営コンサルタントをしていらっしゃいます。ご子息は、市川力さんで、今話題の英語教育についての本を書き、ベストセラーになった方です。和田さんに会うことをとても楽しみにしていらっしゃいます。遠くで大変だとは思いますが、22日から24日までの写真展、是非、足を運んでいただければと存じます。

スウェーデンの画家は、モッディさんといって、在日25年のとても楽しい方です。NHKの「えいごりあん」にもご出演いただき、5月には放映されます。絵ができあがったら、もちろんお見せしますね。

大成建設にお勤めとのこと。実は、横浜の大桟橋の建築家が友人で、建築には非常に興味を持っております。大変なお仕事の合間に、このような素晴らしい趣味を持っていらっしゃることに敬服いたします。これからもがんばってください。

片野 順子様

メール拝見しました。いろいろご配意ありがとうございます。和田さんのお写真、順子さんの「静の舞」の写真と併せて拝見させていただきました。すばらしい出来栄え、反響の大きかったことが分かるような気がします。花暦展にお運びいただけるとのこと、お目にかかるのを楽しみにしています。ありがとうございました。

おはようございます。お便り有り難うございました。CD今朝発送しましたので、ご笑納下さい。また、リンク集の「ホームページを通じて知り合った方々のサイト」に、ご友人の International Thai Dance Academy とともに「歩く大使館」を登録させていただきました。ご確認下さい。

このたびは市川さんをご紹介いだだき、嬉しく思います。私と同じように趣味の写真をホームページにアップされておられますので、共通する話題が沢山あると思います。市川さんの写真展には4月23日(土)か24日(日)のどちらかに伺いたいと思います。天候などのことも考えて事前に連絡を差し上げますので、よろしくお願いします。何時頃うかがえば宜しいか、ご都合をお知らせいただければ、それに合わせて伺います。(^^

スウェーデンの画家モッディさんの絵ができあがれば、お見せ頂けるとのこと、光栄です。そのときは是非お会いして、写真を撮らせていただきたいと思います。完成を鶴首しております。(^^

2005年4月12日(火)  ちばあきお   様より  裸祭りシリーズ

カウンタ設置したのですが・・・。 
こんにちは。昨日アクセスカウンタを設置したので会社でテストをしてみました。ブラウザはNetscapeとInternet Explorer(5.50)です。Netscapeの場合は一度ダウンロードすれば何回作品を読み出してもカウントアップはしません。完璧です。Internet Explorerの場合は一度ダウンロードしても作品を読み出すごとにカウントします。ページの移動でもカウントしてしまいます。ブラウザの戻る、進むの機能では変化しません。これは和田さんのページでも同じです。よって毎回再ロードするような設定になっているのでしょうか?。ちなみにセキュリティの設定でファイルのダウンロードを有効にするとなっていたので、無効にしたのですが同じです。また、家のパソコンでは完璧です。もしご存知ならば教えてください。

ちばさん、こんにちは。

私と同じカウンターなので、同じように動く筈です。最初にトップページにアクセスしますと、カウンターが一つくり上がります。次々に作品のページに飛んでゆき、鑑賞したとします。何度目かの操作で、トップページに戻るというボタンをクリックしてトップページに戻っても、カウンターは上がりません。既にダウンロード済みのページなので再度ダウンロードしないからです。

ちなみに、Internet Explorer の更新のアイコンをクリックしてもう一度トップページをダウンロードしますと、新たな要求と考え、カウンターが一つ繰り上がります。

これを避けるには、トップページのカウンタであるdaycountのフォルダに入っているdyacount.cgiをメモ帳などのエディタで開きます。61〜64行目に次のような記述があります。
・・・
# IPアドレスの二重カウントチェック
# 0 : チェックしない
# 1 : チェックする
$ip_check =0
・・・
最後の行の$ip_check =0 を $ip_check =1 にします。これで保存し、アップロードして上書きして下さい。今度は何度更新(再読み込み)しても、他の人がクリックしない限り、自分では数字が繰り上がらなくなります。

私は、「0 のチェックしない」ということにしていますので、再ロードすると二重カウントするわけです。これはデフォルトでしたので、そのままにしてあります。ほかのカウンターも全て0になっていますので、今の要領で1に直していただければ、ご期待に添えると思います。

再ロードをカウントするかしないかは、考え方次第です。サーバーが新たに画像をもう一度送り出すのですから、つまり、それだけの仕事を要求されたので、カウントするのが当然という見方がまずあります。アクセス単位の考え方です。何度アクセスされたか、それによって何度ファイルを送りつけたかという回数を数えるのです。アクセス(ダウンロード)のカウントです。私はこれにしています。

他方、一度アクセスしたら、何度、再ロードしても同じ人間(IPアドレス)にデータを送るのだから、カウントしないという考えもあります。これは、カウンターを人(IPアドレス)単位に考えるということでしょう。アクセスを人数で捉える考え方です。これだと前者よりは件数が少なくなります。この欠点は、つなぎっぱなしにしている今の状況では、6時間後に更新してもアクセスは一回ということになってしまいます。明らかに新たな気持ちで再度鑑賞がはじまったとすれば、延べ人数としては2でもおかしくないはずです。常時接続していたために、1のままになります。これは不公平ですね。つまり、延べ人数を表示するとしても、必ずしも純粋な延べ人数にならない、むしろそれを下回ってしまうことになります。

ということで、私は、再ロードしたときは、それなりの新たなコンテンツ要求としてカウントをあげる方を選んでいます。ちばさんはお好きな方を選択されたらよいでしょう。
 
有難うございます。よく分かりましたが、私の説明不足かもしれませんが、Internet Explorerの上にある更新ボタンや最新の情報に更新するというツールは全く使用していません。例えば師匠のページの上にあるホームページ〜リンクのボタンをクリックしてページを往復するだけでカウント加算していきます。開くたびに一つカウントアップします。他の人のアクセスではありません。必ず1回カウントします。これは会社の私のパソコンでブラウザ Explorerのみです。家ではこの様な現象は起こりません。私が作成したカウンタももちろん同じです。私の質問は、このブラウザのどこかに再ロードを防止する設定があるのかということなのですが・・・・・。(更新ボタン以外の操作でのカウント防止方法です)
 
家のパソコンで確認しましたところ、私のパソコンでは、どこかからトップページに戻りますと、カウンターがアップするときがあります。これは、どこかに行っている間にほかの方が何件かアクセスした結果、戻ったときに最新のカウント数を表示することが分かりました。更新アイコンをクリックしなくても、単純に戻っただけでこうなります。他の方がアクセスしなければ、カウント数は元のままです。
 
ちばさんのオフィスのパソコンは、誰かが更新しなくても、戻っただけでカウントが必ず一つあがるということですね。どうしてなのか私にも分かりません。私のオフィスのパソコンは、そういうことはありません。
 
ブラウザの設定方法はよく分かりません。私の常識では、Microsoftがサポートするはずもない個人のCGIで動くカウンターを止まらせるようなオプションはあり得ないと思います。再ロード(更新)した訳ではありませんので、再ロード防止機能の設定とは違うと思われます。
 
以下現象です。もちろん和田さんのページにつなぎっ放しの状態です。
1)会社のパソコンにて(例として)  ページの上にあるリンクとプロフィールのボタンを交互にクリックするごとにカウンタが一つ加算されます。
2)家のパソコンにて(例として)  ページの上にあるリンクとプロフィールのボタンを交互にクリックするとリンクのページのカウンタは不変ですが、プロフィールのページはカウントアップしていきます。

このボタンは1回だけ有効であとは何回往復してもカウンタが変わらないのが本来の姿ではないでしょうか?。またの機会でよいですが、別なパソコンでも確認してみて下さい。

あとひとつ教えてください。カウンタの修正方法です。下記のディレクトリでnakataフォルダを作成して転送する場合、FTP転送ツールでcgi-binフォルダを選んで転送かけると、全ての作品のカウンタがゼロになってしまいました。nakataフォルダだけを選択して転送しなければならないのですね。その場合、作品のカウンタが50であった場合、どこで50の数値をセットすればよいのでしょうか?。もちろん今は必要ないのですが、将来3ギガに容量アップした場合必要になると思いますし、何かの理由で修正が発生した場合に知っておきたいので宜しくお願いいたします。
 
ご指摘のカウンターの誤動作は、私の方でも確認できました。原因不明です。正常に動作するのは、リンクとトップページへゆくときだけのようです。ほかはカウントが増えるようです。スクリプトを見ましたが、記述に差違は認められません。個人のCGIのプログラムのバグとしかいいようがありません。私にはそのプログラムに手を加える権限も能力もありません。各ページは一度読めば別のページに行って終わるのが普通なので、同じページを何度も行き来するケースは殆どないと思われ、大勢に影響はありませんので、現実を許容することにします。行き来するのは目次のあるトップページくらいでしょうから、トップページが正常だったので助かりました。(^^;     

カウンターのプログラムを全て再アップすれば、カウンターが初期値になるのは当然です。ソフトの再インストールと同じなのですから。カウンターの記録は、それぞれのフォルダのdaycount.datに保持されています。現在の私のトップページのdaycount.datをFTPツールでダウンロードすると、13<>2008<>694<>885861<><> となっています。最後に改行マークを入れないように注意してください。左から今日の日付13日、昨日のカウント2008、今日のカウント694、総計885861です。初期値は <><><><><> で数字はまったく入っていません。カウント数を変えるには、当該箇所の数字を訂正して、アップして下さい。なおその際、アクセス権の設定が変わる恐れがありますので、666に再設定して下さい。

2005年4月11日(月)  K. I.    様より

画像を載せてもよろしいですか? 
こんばんは。先週私のブログ記事”大河ドラマ義経”に和田さんの吉野の桜の写真を使用させていただきました。(事後報告になってしまったことを深くお詫びいたします。)カウンターをつけること4日目、訪問数96になっています。

また現在海外駐在の友人に和田さんのHPを紹介したところ、「日本に帰ることがあっても国内旅行がなかなかできない。情報多謝!」という感激の返信が届きました。自宅で旅行に行ったような気分になるのは皆さん同じようですね。

そこで恐縮ですが、今週末のブログにまた写真を利用させていただけないでしょうか?内容はウィーン出身の”グスタフ・クリムト”という画家についてと彼の作品、”人生は戦いなり<黄金の騎士>”についてです。利用したい画像は Coach running in Viennaです。厚かましいとは存じますが、よろしくお願いします。お返事お待ちしています。

お便り有り難うございました。画像の使用につきましては、キャプションを表示してリンク頂ければお使い頂いて結構です。よろしくお願いします。有り難うございました。

2005年4月11日(月)  Ms.ソムシー花岡    様より   International Thai Dance Academy

相互リンクお願いします。 
始めまして片野順子様よりご紹介いただきホームページを見せていただきました。タイ舞踊学校インターナショナルタイダンスアカデミーのM s.ソムシー花岡と申します。美しいホームページを見せていただき是非当校のホームページとリンクしていただきたいと思いご連絡しました。私には日本のお祭り風景が一番印象的でした。宜しければ相互リンクをお願いします。よろしくお願いいたします。

今晩は。お便り有り難うございました。先ほどは藤間流名取の片野順子さん(藤間寿美霞さん)からお便りをいただき、返事を差し上げたところです。リンク希望の方がおられるとのことでしたが、花岡さんでしたか。早速、International Thai Dance Academy のホームページを見せて頂きました。タイ舞踊の要諦がぎっしりと詰まっている見事なホームページですね。ラーマキエン物語の解説もあり、感激しました。私のホームページの感動写真集でタイの仏教文化をご紹介頂いているタイ在住の宮嶋茂さんからタイのことをお聞きし、非常に興味を持っています。宮嶋さんの作品も是非ご覧下さい。

最新作:ワット・ボウォニウェート
http://wadaphoto.jp/kikou/watbo1.htm

ホームページの相互リンクの件は了解しました。早速バナーを使ってリンクさせていただきます。私の方もよろしければリンク集にありますバナーをお使い下さい。

リンク集:http://wadaphoto.jp/link.htm

片野さんの日本舞踊とタイ舞踊との相互交流、素敵ですね。これからもタイの舞踊はもとより、タイの素晴らしい文化を日本に紹介して下さい。益々のご発展を祈念しています。これからもどうか宜しくお願いします。有り難うございました。

2005年4月11日(月)  片野順子    様より   静御前・その素顔

はじめまして、藤間寿美霞です。 
不思議なことに、静の舞から1年たって和田さんのH.P.に出会いました。巣晴らしい写真に感動し、私の友人に伝えました。リンクしたい人も出てきました。私も自分のH.P.をもっております。どうか今後とも、よろしくお願いします。実は、本職はジャーナリストです。。。。  片野順子こと藤間寿美霞

静の舞(鶴岡八幡宮・舞殿)

静の舞(鶴岡八幡宮・舞殿)

拡大写真(1200x900)176KB

今晩は。お便り有り難うございました。藤間流名取の藤間寿美霞(ふじますみか)さんという素敵な方からお便りを頂き、すっかり感激してしまいました! (^^; 今日4月11日は鶴岡八幡宮・舞殿の「静の舞」から丁度一年になるんですね。
「静の舞」を夢中で激写したことを鮮明に思い出します。本当に素晴らしい舞でした。今、もう一度自分の作品を見ているのですが、我ながら良く撮れていますね。尤も名取の舞とカメラが良かったからですが・・・。(^^;  鎌倉まつり「静の舞」
もしよろしければ原画を進呈させて下さい。ご希望の画像を選んでいただければ、500万画素の原画をメールでお送りしますので、お知らせいただければ幸いです。何枚でもかまいません。リンク希望のお友達の方などにもお送りさせて頂きますので、是非お知らせ下さい。(^^;
先ほどホームページで検索し、「静御前・その素顔」と題する写真入りの紹介記事を読ませていただきました。
http://www.townnews.co.jp/020area_page/03_fri/01_kama/2004_2/05_21/kama_jin.html
ジャーナリストとして国際的なお仕事をなされているんですね。益々のご活躍を祈念しています。ホームページも見せて頂きたいと思います。これからもどうか宜しくお願いします。有り難うございました。
早速のメールありがとうございます。友人たちに知らせたら、「素晴らしい写真!」という感想がたくさん寄せられました。あのときの写真は、手元にプロの写真がなく、観光客の頭の写ったものが多かったので、まるで宝物のようです。原画をくださるということですが、どれくらいのファイルサイズでしょうか?多分、メールで大丈夫だとは思いますが。。。

H.P.を拝見しますと、素晴らしい写真がたくさんあります。プロの写真家でらっしゃるのですよね。静の舞のときは、特別席にいらしたのですか?日舞の写真はとても難しく、決めどこがあって、踊りを一度も見たことのない人には、とても難しい被写体です。和田さんの写真は、人が生きていると感じます。今にも動き出しそうな躍動感が、どの写真からも感じます。

私のH.P.はまったくの素人作品ですが、これまでの活動とこれからのイベントなどをまとめています。どうぞご覧ください。また、私のH.P.に和田さんのH.P.をリンクさせていただいてよろしいでしょうか? http://www011.upp.so-net.ne.jp/w-embassy

和田さんのH.P.にリンクさせていただきたいと言う友人は、タイの舞踊家で日本でも活躍しているソムシーさんという方です。彼女のメールアドレスは、somsriitda@hotmail.com

また、私の家は、鎌倉の収玄寺という寺で、花の寺として知られています。その花を4年間にわたって撮り続けた市川さんという方が、花の写真展を4月22日、23日、24日の3日にわたり、収玄寺で開催します。「収玄寺花暦」というH.P.も合わせてご覧ください。いろいろと本当にありがとうございます。
 
早々にご返事を賜り、有り難うございました。私の写真を気に入っていただき、大変光栄に思います。私のプロフィールをご覧いただければ分かりますが、仕事をしながらインターネット・パソコン・旅・写真を駆使した趣味のホームページを主宰しています。(^^; 写真のプロではありませんが、ホームページをはじめてもう5年になり、最近はデジタル写真家と名乗っています。色々な方からプロでもおかしくないと過大な評価をいただき、本人はすっかりその気になりつつありますが、まだまだ未熟ですので、日々修行の身です。(^^;

私のサイトは「ロマンと感動!世界の旅の写真館」がコンセプトで、あれこれやっている内に、巨大なサイトになってしまいました。(^^ 大画像と簡単明瞭な解説をご覧いただき、BGMをバックに旅のロマンと感動を味わってもらうということで始めましたが、どこにもない癒し系のコンセプトが受けたようで、最近は4〜5日で1万アクセスを頂くポピュラーサイトになりました。これも片野さんのような魅力溢れる登場人物、世界遺産、風景、祭り、花など、見るからに感動をおぼえる多くの画像のお陰です。

私一人の力では皆様のご期待にそえないことから、感動写真集というジャンルを設け、約20人のアマチュア写真家やプロの写真家から50を超える作品をお寄せ頂いており、お陰様でほぼ毎週新しい作品を発表することができます。この私の道楽が色々な事情で旅行できない方々の楽しみになったり、学校教育に使われたりと、思わぬ社会貢献になり、これからも気力・体力の続く限り、ライフワークとして取り組んでゆきたいと張り切っております。苦労も多々ありますが、このような予期せぬ出会いがあり、本当に作者冥利に尽きます。(^^;

早速片野さんの「歩く大使館」を見せて頂きました。素晴らしいサイトですね!種々のコンテンツやプロフィールなどを見させて頂き、国際人としてご活躍されておられることがよく分かりました。私も日本の文化を大切にし、日本人をしながら「ロマンと感動を求める国際人」を目指していますので、話題が合いそうですね。(^^; 英語は心臓英語ですが、死にものぐるいでやれば何とかなるというのが持論です。

静の舞は、一般客として脚立をかかえて人垣の後ろから撮影しました。石段から見られているお客さんから苦情があり、正面からは写せませんでした。特別席だとそのアングルしか撮れませんので、変幻自在、何処にでも出没し、フルオートの手持撮影で大量に撮るのが和田流です。(^^; 100枚写せば数枚は良い写真があるものです。和田流=下手な鉄砲かず打ち方式 (^^;

写真はオリンパスE-1というプロ仕様のデジカメで撮影したもので、500万画素あります。鎌倉まつりの写真を全部CDに焼いてお送りしますので、送り先を教えて下さい。ご自由にお使いいただいて構いません。ホームページに使われるときは、「撮影:和田義男 Wa☆Daフォトギャラリー」とキャプションを表示いただき、Wa☆Daフォトギャラリーに http://wadaphoto.jp/  をリンクいただければ嬉しいです。

リンクの件ですが、こちらこそ相互リンクをお願いします。よろしければ、リンク集にあるバナーをお使い下さい。
リンク集:http://wadaphoto.jp/link.htm
また、トップページのほかに静の舞の頁 を直接リンク頂いてもかまいません。
鎌倉まつり「静の舞」 http://wadaphoto.jp/maturi/kama3.htm 

さきほど、ご紹介頂いたソムシー花岡さんから早速のお便りをいただきました。相互リンクさせていただくことになりました。(^^ 私の交流の世界がどんどんと広がってゆきます。本当に有り難いことです。

片野さんの実家が鎌倉の収玄寺とのこと、是非、花の撮影に伺いたいと思います。見頃がありましたら、お教え下さい。市川さんの花の写真展ですが、時間が取れれば伺いたいと思います。そのときはご連絡させて頂きます。よろしくお願いします。有り難うございました。
 
早速にH.P.を見ていただきありがとうございます。お話を聞いていると、いろいろと共通点がありますね。NHK放送博物館で毎月行っている「世界の言葉でアイラブユー」という講演会も、海外になかなか行けない方が、まるで行ったような気分になるような情報を提供することが目的ですし、TVKの「サロントーク大使夫人」という番組もコンセプトは同じです。

4月15日は、14時から16時まで、愛宕山のNHK放送博物館にて、「ポーランド」をご紹介します。後半では、ショパンアカデミーで勉強し、数々の賞に輝くピアニストによる、ショパンの話と演奏もお聞きいただけます。お仕事中のお時間なので、難しいかとも思いますが、ご案内させていただきます。

市川さんも、本職は別なのですが、やはり写真が趣味で、パソコンも詳しい方です。きっと話が合うことでしょう。市川さんも「小さな野草園」というH.P.をお持ちです。

リンクの件、ご承知いただきありがとうございました。今後もどうぞよろしくお願いします。それにしてもすごいアクセス数ですね。私はまだまだ。。。

ところで、静の舞は、JALの国際線の機内放送で流れているそうです。3月は国内線で放送されたようです。でも、昨日新しい静が誕生しましたので、私のお役もそろそろ終わりそうです。ちょっと淋しいですが。。。
 
NHK放送博物館で毎月行っている「世界の言葉でアイラブユー」という講演会、素晴らしいですね。4月15日のコンテンツは非常に魅力的ですが、その日から3〜4日家内と初めての沖縄旅行に出かけます。毎月あるということですので、機会を見て伺いたいと思います。
 
市川さんのサイトは、「小さな小さな野草園」というサイトのようで、素敵な花の写真が沢山ありました。心が和むサイトですね。収玄寺のサイトも見つけました。綺麗な花が沢山ありました。市川さんが撮影されたのでしょうか。良く撮れていますね。プロと変わらぬ出来栄えです。春から秋にかけてバラエティ豊かな花々が咲き乱れているようで、素敵なお寺ですね。
 
片野さんの静の舞いがJALの機内で放映されているとのこと、素晴らしいですね。JALに乗る機会が少ないので拝見できなかったことが残念です。
 
私の友人で日本在住のスウェーデンの画家が写真を見て驚き、その一枚を絵に描きたいと申しでを受けました。よろしいですか?
 
私の写真に写ってらっしゃる片野さんの絵を描かれるとのこと、大歓迎です。(^^ 私の写真をもとに絵を描かれた方はアマチュアの方でお一人いますが、画家の方が絵にされるのは初めてで、とても光栄です。完成した暁には、絵のスナップ・ショットをお送りいただけると嬉しいです。当サイトで紹介させていただきたいと思います。

2005年4月11日(月)  ちばあきお   様より  裸祭りシリーズ

Re: 川辺の町ロンドン 
今晩は。大庭さんの名作「川辺の町ロンドン」拝見しました。28キロも歩かれて撮影された力作ですね。でも脚力が強いことにも驚きました。(^ ^ テームズ川のほとりでロンドンの人たちが春の一日を謳歌している様子が見事に表現されていて素晴らしい作品ですね。なにか私もテームズ川に沿って散歩しているようなのどかな気分になりました。また日本では見られないゴシック様式の建物のあれこれ、どれも欧風的で目を見張るものがあります。そしてロンドンは歴史のある古い町であることを実感しました。

4ページの作品の中でも特に国会議事堂とビッグベンの写真が印象的で気に入りました。今回の作品を拝見して、母なる大河「テームズ」と共に生きるロンドン市民の生活を垣間見ることができました。有り難うございました。

ちばさん、おはようございます。早々の感想文有り難うございました。大庭さんがタフなのは、「屋久島の森へ」で、単身最奥部の縄文杉まで取材されたことで分かります。 http://wadaphoto.jp/japan/yaku.htm

今度の大庭さんの作品は着眼点が素晴らしく、テームズ川の風景を中心にロンドンの素顔をうまくまとめられています。私も大変勉強になりました。

2005年4月11日(月)  大庭靖雄    様より   感動写真集

Re: 川辺の町ロンドン 
今晩は。今日は、午後から出かけていて、夜帰ってきてすぐにメールを開いてみたのです。和田さんから、3通もメールをもらったのですね。「川辺の町ロンドン」、ランニングという軽快な音楽に乗って、わくわくしながら作品を見ました。有り難うございました。お陰様でよい作品になったと思います。

今回はテームズ川の印象が強かったので、川と関連づけて写真をまとめてみましたが、同時に感じたのは鳥が多い町だということでした。メリーポピンズという映画は、僕の好きな映画ですが、ロンドンが舞台だと思います。この映画で、「2ペンス」という歌の場面がありますが、その舞台が鳩が舞う寺院の階段で、大変印象的でした。今回歩いていて、町中の大通りを鳩が歩いていたり、テームズパスをカモメがたくさん飛び交っているのを見て、実際に鳥が多いなあと思いました。最後の国会議事堂の夕焼けの写真をとるときには、そういう鳥が真ん中にさしかかるのを待ちました。ごく小さい影に過ぎませんがね。

カメラのメモリは、2ギガ分持ち、バッテリーは4個充電していきました。しかし、途中でバッテリー切れになり半分も取れませんでした。出発前に充電したのですが、写真を撮るまでに1週間経過していたことが原因だったのでしょう。ホテルには110ボルトの電源があったので、バッテリーチャージャーを持って行くべきだったと思いました。しかし、バッテリーも、もう少し持ちの良いものを開発してほしいものだと思います。

お便り有り難うございました。大庭さんに満足いただけたので、ホッとしています。選択された36枚の写真と一枚ごとの解説文をお送りただいたので、編集は大変楽でした。ページの切り分けを色々と考え、4ページになりましたが、うまくまとまったと思います。

今回の作品は、視点をテームズ川に置きながら、ロンドンの今の表情をさりげなく切り取るというコンセプトが素晴らしく、どこにもない見事な作品になったと思います。

エンディングのシルエットの写真、議事堂の上の1羽の鳥は気づいていました。バランス良く入るようにタイミングを計っておられたのですね。さすが大庭さんです。(^^

鳥といえば、以前夫婦でロンドンを旅したとき、ロンドン塔にとても大きく色つやの良いカラスが飼われているのに気付きました。カラスたちは1羽づつ巣箱が割り当てられており、名前もついていました。チャールズ2世(在位1660〜1685)以来のことだそうで、ロンドン塔と英国を守ってくれているということでした。ヒッチコックの映画「鳥」を思い出してしまいましたが、動物を愛するロンドンっ子の一端を垣間見た思いがしました。今internetで調べると、とても因縁のあるカラスでした。(^^;

ロンドン塔のワタリガラス http://homepage3.nifty.com/shibalabo/crow/minzoku/london/london.HTM

カメラのバッテリー切れの話は、大変でしたね。電気がなければ高性能のカメラもただの箱になってしまいます。ディマージュA200に思わぬ弱点があったようですね。一眼レフデジカメだと、大量撮影を前提に設計されていますので、各社とも寿命の長い専用電池をつけていますので安心ですが、それでも旅先ではホテルで充電することが必須ですね。

2005年4月10日(日)  H. H.    様より  鐵砲洲稲荷神社弥生会

例大祭の情報をアップしました 
鐵砲洲稲荷神社弥生会のHです。ご無沙汰しております。5月1日から5日にかけて行われる例大祭の予定を神社のホームページにアップしました。 http://www.onyx.dti.ne.jp/~teppozu/h17/  1日には、歌舞伎座前において約20分間だけですが、御本社神輿を担ぐことになりました。

4日の2時頃から3時半頃にかけては、各町の神輿が次々と歌舞伎座前を訪れる他、夜には、宮元町会の大神輿の提灯に灯が入り、神社付近は賑わいます。3日は、和田さんの地元の青梅大祭と重なるかと思いますが、1日と4日にもしお時間がありましたら、是非お越しください。

今晩は。お便り有り難うございました。早速日程表を見せて頂きましたが、残念なことに5月3日は青梅大祭とバッティングしてしまいます。今年は駅前の報道席を手配頂いており、一日中取材することにしていますので、そちらには出掛けられないのが残念です。

5月1日の「十八代目中村勘三郎襲名祝賀行事」の歌舞伎座御本社神輿は是非取材したいと思っているのですが、この日は墨江町の山車人形「神宮皇后」の組み立てを取材するアポを取っています。この人形は、江戸時代の名人形師・仲秀英(なかしゅうえい)の作品で、貴重な資料になると思われます。もし、間に合いそうなら伺いたいと思いますが、ちょっと難しいかも知れません。日程が確定すればお知らせします。

5月4日の日は終日空いていますので、歌舞伎座の神輿を取材したいと思います。お送り頂いたパンフレットによりますと、ビルの上から歌舞伎座を含む全体の神輿の様子を撮った写真がありますが、あの場所には入れるのでしょうか。あのアングルの写真が一番迫力があり、他の神社の祭りでは真似のできないシーンですので、是非撮りたいと思っています。お知恵を拝借できれば有り難く思います。例大祭でお会いできることを楽しみにしています。有り難うございました。

追伸: 鐵砲洲稲荷神社のホームページは私と同じ sakura internet に引っ越しされるようですね。私の経験では、スタッフは一流、バックボーンはしっかりしており、一生任せられる会社です。
 
実は、私の勤務先でもレンタルサーバのサービスを提供しているのですが、あまりの料金の違いに、最初は「安かろう悪かろう」かとも思いました。しかし、ネット上で評判を調べたり、和田さんの「夜間のラッシュ時でもサクサクと動く・・・」というご指摘を拝見して決めました。共用サーバなので、「同居人の当たり外れ」はあるかと思いますが、今のところレスポンスには満足しています。

また、メーリングリストのメンバー数や転送先のアドレスが無制限という点も、このサービスに決めた理由の一つです。神社では、定期的にメールをチェックする人もいないので、メールで問い合わせがあっても、回答が滞り勝ちでした。そこで、現サイトの方も、問合せ先として表示しているメールアドレスをinfo@teppozu.sakura.ne.jp に変えてしまい、転送されるようにしました。また、弥生会の幹事会の議事録などをメーリングリストで送ったりもできるので、便利になると思います。

2005年4月10日(日)  宮嶋 茂   様より   タイの仏教文化シリーズ 

Re: 川辺の町ロンドン 
お知らせいただきありがとうございます。お知らせをいただく前に、アクセズさせていただいたところ、「川辺の町ロンドン」がアップされていましたので、拝見させていただいていました。5、6回の更新だけで何とかすべてを拝見することができました。やはり西洋の町はきれいですね。東南アジアと比較しますと、いつもそう思います。これはビルの壁の仕上げ方法に理由があるのではないかと思っています。

こちらでは、コンクリートの表面をペンキで塗っただけという仕上げが多いです。ですから日差しが強くて、雨も多いですからすぐにカビが生えて、表面が黒ずんできます。そんなところかなって素人ながら思っています。それと下水道の未整備ですね。これにより悪臭もします。バンコクの中心地でも下水道は全く整備されていません。夕暮れのロンドン塔の写真はいいですね。人工物と自然との調和が印象的でした。衛兵の目玉も面白かったです。こちらでも王宮には衛兵がいますが、目玉は動きませんでしたからね。

それと私事ですが、タイの正月を過ごすため、明日の夜から18日までの予定で、またミャンマー国境近くの町へ出掛けます。13日から15日までは、タイの正月のソンクラーンです。これは別名水掛祭りともいいます。今はタイの最も暑い季節ですので、水掛祭りはぴったりなのですが、私が行くタークの町は、タイでも最も気温が高くなることで有名です。

一昨年行った時には43度を記録したそうですが、湿度が低いせいか、水掛けをしていますと、震えが来るぐらい寒さを感じます。ですから、日当たりのいいところで体を温めながら水掛をします。日本では考えられないことだと思いますが、若い者でもそうですよ。では、どうもありがとうございました。

今晩は。早々に大庭さんの「川辺の町ロンドン」をご覧いただき、有り難うございました。丹下さんのインドも回線状態が良かったそうで、タイも上手く入れて良かったですね。試運転中の作品をご覧いただいたようですね。

イギリスは帝国主義の時代に植民地の富を独占して発展した国で、台風や地震がないだけに、社会資本は充実していますね。その点、途上国は全て一から建設しなければならないので、大変ですね。

日本も私の若い頃は川崎など港町は空気も悪く、倉庫が建ち並ぶばかりで汚くてどうしようもありませんでしたが、今、何処に行ってもウォーターフロントブームでデートコースになっていて、ビックリするほど綺麗です。これも社会が成熟し、後回しにされてきた部分まで手をかけることができるようになったからなのでしょうね。

タイの正月のソンクラーンは水掛祭りですか。とても楽しそうですね。是非、愛機持参で名作をバッチリと収めてきて下さい。ともあれ、正月をごゆっくりとお過ごし下さい。有り難うございました。
 
・・・・・カメラは持っていくのですが、また時々ピントが合わない状態です。最近の日本製は駄目になりましたね。この前帰国した時に、修理したばかりなのです。水掛祭りではカメラに水が掛からないように一番気を使います。警官もこの時ばかりは皆に捕まって、顔中に泥を塗りたくられ、水を頭から掛けられています。でも、顔はニコニコです。

また若い男性には、水掛祭りは最高の祭りなのです。若い女の子が通りますと、皆で駆け寄って行って、同じように顔へ泥を塗りたくり、顔だけですが、手で触りまくることが公認になっています。見ていてもほほえましいですよ。では、ご返事ありありがとうございました。
 
カメラの調子が悪いとは残念ですね。カメラに水をかけられると、これまたたまりませんね。でも、お話を聞けば聞くほど見てみたいです。ご返事有り難うございました。
 
・・・・・もしピントが合っていればお送りいたします。

2005年4月10日(日)  丹下誠司   様より  インド通信

Re: 川辺の町ロンドン 
60番目で、入りました。縦の、ウインザー城の春とか、ライオン像とか、私が、いつも横でしか撮っていませんので、非常に新鮮な感じがしました。今度、縦でも、撮ってみましょう。

今晩は。今日は回線状態が良いようですね。縦の画面は収まり具合が悪いので、時々入れるくらいだとアクセントになって良いのかも知れませんね。1頁目の最後は縦の写真なので、困ったのですが、トリミングして横長の写真にしました。最初と最後の写真だけは横でないとうまく収まりません。(^^; 

BGMは聞こえたでしょうか。最初と最後の音楽は、ランニングというビートルズライクの曲で、苦労して探し出したもので、気に入っています。(^^
 
はい、この音楽も素敵ですね。和田さんは、美的感性に加え、音楽的センスも非常に高いと思います。ど演歌な私は、両方とも、ダメです(笑)。

★今日は、昼にカメラを提げて、山道を10キロ、2時間半で、よい気分転換になりました。沼の投網など、40枚撮影し、半分保存しました。
 
このあいだ、丹下さんに影響されて衝動買いした2000円のヘッドフォーンから流れるステレオのビビッドな音が心を打ちます。丹下さんのは高級品ですから、もっと凄いでしょうね。(^^;

インド通信にも色々な曲をつけたいのですが、インドの曲ということだとinternetでは良い曲が見つかりません。範囲を広げるとして、どんな雰囲気だと合うのでしょうか。ご提言いただければinternetで探してみます。

投網の写真ですか。本当にインドの隅から隅まで庶民の文化を総ざらえという感じですね。既に320枚を超える比類なき巨大な丹下インド作品集に乾杯!!
 
投網の獲物は、沼の鮒と泥鰌でした。それでも庶民の貴重なタンパク源です。山歩きの最中も、CDからは、ちあきなおみの夜間飛行。これでは、和田さんに、インドの音楽を薦める資格すらありません(笑)。インド通信も、動詞編の画像が追いつかなくて、暇を見つけて(早起きとかして)撮り貯める作戦を展開中です。
 
余り無理をしないで下さい。定期刊行物化すると仕事なみに大変ですので、出来高払いで、枚数も良い加減にしたら如何でしょうか。(^^; 呉々も身体を第一に考えて下さい。

2005年4月9日(土)  ちばあきお    様より  裸祭りシリーズ

Re: 「千鳥ヶ淵の桜」速報! 
早速拝見しました。なんと見事な桜でしょうか。アングルも最高ですね。3時間ほどで690枚も撮るんですか、祭りだけでなく風景でも連写方式でいかれるんですね。どんな被写体でもシャッターを切り続ける和田流を私も見習おうと思っています。私は貧乏性のところがあってどうしてもセーブしてしまいます。特に風景などはその傾向が顕著なようです。(^ ^ ところでこのように多量に撮った写真は、以前CDに焼いているといっていましたが、今もそうなのでしょうか?。それとも作品化した後は、削除されてしまうんですかね。それともDVDに保存しているのでしょうか。参考のため教えてください。それでは「千鳥ヶ淵の桜」の完成版、楽しみにしています。

(P.S) 岡山でも桜が満開となりました。今日、家内と花見に行ってきました。後楽園と岡山城の桜です。見てください。(^ ^

岡山城の桜

 

後楽園の桜

岡山城の桜   後楽園の桜

拡大写真(1024x682)189KB

 

拡大写真(1024x682)250KB

ちばさん、今晩は。素晴らしい後楽園と岡山城の見事な桜、有り難うございました。早速、紹介させて頂きます。

和田流は、全ての撮影で実践しています。E-300の入手に合わせて2ギガのCFを調達しましたので、これ一枚で800万画素1/8圧縮のJPEG画像1000枚が撮れます。都内なのでストレージも持たず、広角と標準ズームだけで廻ってきました。撮っても撮ってもまだまだ余裕がありました。(^^;

勿論、帰宅後パソコンに送り、同時にCD(今回は2枚)に焼いています。これで万全です。フィルムと違って幾らシャッターを押しても、バッテリーの充電代以外お金は一銭もかかりません。(厳密には減価償却費も・・・)だから惜しみなくシャッターが切れます。省エネ・省資源のデジカメでなければできないことですね。

現在、大庭靖雄さんの最新作「川辺の町ロンドン」を編集中です。素晴らしい作品になりそうで、ワクワクしています。そのあとに「千鳥ヶ淵の桜」を編集します。松本城の桜見物は、最少催行人員に満たなかったために、ツアーが中止になり、千鳥ヶ淵にしたのですが、予想外に良い写真が撮れました。(^^

 
和田さん、2ギガで1000枚ですから大抵なものは撮れますね。そしてCDにコピーするということですか。私は外付けのハードディスク250GBにバックアップしていますが、これもいつクラッシュするか分からないのでやはりCDが一番安心というところでしょうか。CDは安価ですし、きちんと整理して置けば大丈夫でしょうね。苦労して撮った写真をいつまでも安心して保存するにはやはりCDですかね。大変参考になりました。有り難うございました。

次は大庭さんの「川辺の町ロンドン」ですか!。いや、英国ですよね。(^ ^ もちろん私は行ったことはありません。(^ ^ 松本城は残念ですが、またどんどんと新しい未知な世界が広がっていきますね。完成を鶴首して待っています。

2005年4月9日(土)  将   様より

突然のお便り失礼します 
はじめまして将と申します。和田さんのサイトを初めて拝見して、素晴らしい作品の数々に感動しました。お気に入りは船橋大神宮子供相撲です。子供達が懸命に戦う姿、男の子にも勝ってしまう女の子、またかわいいお尻など写真に見入ってしまいました。今後も和田さんのサイトを拝見したいと思います。素晴らしい作品に巡り合えることを今後も期待しています。

今晩は。お便り有り難うございました。船橋大神宮子供相撲は、昔のしきたりを今に残した相撲で、私も感銘を受けました。子どもの相撲ですが、写真で見るとかなりダメージがあり、危険も内在しています。今後とも禁じ手を徹底し、ルールを守り、安全で楽しい国技相撲として存続を期待しています。去年は台風で大人の部が中止になりましたので、今年は続編を考えています。これからもどうか宜しくお願いします。有り難うございました。

2005年4月9日(土)  M. I.   様より

Re: 100万アクセス記念キャンペーン! 
部外者の私ですが、いつも、写真、楽しく見ています。フォトのHPでは、日本一かなと思っています。いや、世界一かも知れませんね。これからも、美しい写真、感動写真、伝統写真などなど、たくさんのフォトをとって、公開してください。

おはようございます。過大なお褒めの言葉を賜り、有り難うございました。100万アクセスを6月に控え、今ささやかなキャンペーンを企画していますが、これも通過点に過ぎません。気力、体力の続く限り、ロマンと感動を求めて旅をしてゆきたいと思います。これからもどうかご声援のほど、よろしくお願いします。有り難うございました。

2005年4月7日(木)  南光 優    様より  アマチュア山岳写真家

100万アクセス記念キャンペーン 
こんばんは。昨日標記のご案内を頂き、その素晴らしいご企画にさすが和田さんとの感慨を深めました。2003年1月私の敬愛する藤井さんから和田さんをご紹介頂いて早2年と少々、確かその頃のアクセスは14万台と記憶しておりますが、ここまで育て上げてこられた貴殿のご努力とバイタリティには心から敬服いたしております。

その時生まれた感動写真集にもたくさんの方々が登場され、一作一作にご自分の作品以上にお力と時間をついやされ、素晴らしい作品に仕上げられて来られたことには頭がさがる思いです。この間和田さんとの間での写真やカメラ談義の楽しいやりとりが思い出されますが、和田さんのホームページにお世話になることで自分自身も大いに勉強させていただきました。

私今はマクロ撮影を通じて近隣の山野に咲く路傍の花々(添付)の神秘的美しさに魅入られて山野を歩き回っております。では、これからの益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。そして、当方で又、自称大作(?)ができましたらよろしくお願いいたします。

カキドオシ

 

セリバオーレン

カキドオシ   セリバオーレン

拡大写真(1024x768)110KB

 

拡大写真(1024x768)86KB

今晩は。お便り有り難うございました。また、素晴らしい花の写真、早速紹介させていただきます。今日は昼休み、皇居の千鳥ヶ淵の桜を撮してきました。NHKでいつも撮すスポットです。東京は今日が満開で、午後から晴れたので、出掛けました。気温は23℃にもなり、汗をかきました。疲れたのでまだ整理していませんが、月並みな写真で恐縮ですが一枚添付させていただきます。

南光さんのお陰で感動写真集が生まれ、そのお陰でアクセスが驚異的に伸び、現在4〜5日で1万アクセスをいただいています。5年前にスタートして1万アクセスまでに11ヵ月かかったことを思うと夢のようです。(^^; 先日ちばさんが14作目を発表され、数の上でトップになりました。数が多ければ良いというものではありませんが、先達の南光さんの作品を鶴首しておりますので、どうかよろしくお願いします。タークーニャンが大作でしたので、そのあとが大変かと思いますが、色々な作品があって良いと思っていますので、どうか気軽に声をおかけ下さい。

インドの丹下さんのお力添えをたまわり、ヒマラヤのアンモナイトなど、ロマン溢れるグッズをお送り頂き、喜んでいただける賞品を調達中です。私は100万アクセス達成予想に投票するつもりです。南光さんも是非参加して下さい。(^^ これからもよろしくお願いします。有り難うございました。
 
早速にメール並びに春爛漫の素晴らしい桜の写真ありがとうございました。いっぺんに気分が明るくなります。私も週末近隣の山歩きをかねて花見の予定です。良い写真が撮れると良いのですが、、、では、おやすみなさい。      

2005年4月3日(日)  ちばあきお   様より  裸祭りシリーズ

カウンターのことで質問です。 
私のカウンタの組み入れ方はプロバイダのページに接続してログインしてからカウンタの仕様を選択(桁数、デザイン)して、入れたいページを選んで、表示された指定のHTMLコードを編集ページの方に直接コピーしています。オンラインエディタで行うと文字化けが起こります。編集ページにコピーしてサイトに転送することによってうまく表示されます。が、まずカウンタがページを往復するたびにカウントします。

また作品ごとにカウンタを入れたのですが、ブラウザの戻るの機能を使うと前のカウンタがそのまま表示されます。再読み込みすることで本来のカウンタ数が表示されます。会社のNetscapeでは前のカウンタが表示されることはありません。そこでプロバイダに問い合わせたところ、カウンタは全部で一つしか使えない。複数使用するとそのようになるとの返事でした。またページの往復でカウントする仕様になっているとのことでした。これではカウンタの意味がないので、今日全ての作品(少しですが)のカウンタを削除してトップページだけに新しい仕様(リロード時にカウントしない仕様)のカウンタを一つだけ入れてみました。結果的にはページの往復でカウントしません。ダウンロードしたときのみ一回カウントします。

そこで質問なのですが、和田さんはカウンタの組み込みはさくらインターネットのページにつないで行っているのでしょうか?。ソースをみてもHTMLコードは無いようですが・・・。作品ごとのカウンタの設置はどのように?。また今日と昨日のカウンタの機能がありますが、これもプロバイダによって違うものなのでしょうか?。この機能はどのように作成さているのでしょうか?。私は高度なことはよく分かりませんが、今後の参考までに教えてください。

ちばさん、私は個人の方がつくられたcgiを使っています。DAY COUNTER というもので、独自のcgiで完璧に動きます。一つの作品毎に一つづつ、カウンターを置いていますので、独立して全ての作品にカウンターを置くことができます。

DAY COUNTERのファイルはinternetのあちこちにありますが、バージョンがバラバラですので、私が添付したファイルだけを使って下さい。

1 ルートディレクトリ(自分のハードディスクもレンタルサーバーも同じで、index.htm(index.html)が入っているフォルダです。)にcgi-binという名のフォルダをつくります。その中に作品毎に更にフォルダをつくります。私のトップページに例をとりますと、daycountというフォルダを作り、添付のdaycount.dat gifcat.pl daycount.cgi という3つのファイルを入れます。

2 さらにそのフォルダにlock gif1 gif2 という3つのフォルダをつくります。lockは空のままでOK。gif1 gif2 にカウンタの数字を表示するgifファイルを入れます。同じもので、o.gif 1.gif・・・・9.gifと10個のgifファイルを入れます。これも添付します。あとで自分の好きなデザインのものに替えてもかまいません。フォルダをメールに添付できませんので、ファイルだけ並びますが、一つのカウンタに必要なファイルはこれで全てです。

中田裸祭りの作品では、daycountというフォルダに並んでnakataというフォルダを作り、同じようにフォルダとファイルを入れます。ただ、ホームページの数字フォントと作品の数字フォントは違っています。nakataフォルダには0.gif・・・・9.gifと同じ名前のフォントファイルがありますが、中味が違います。ご希望があれば、別に送ります。

〈ディレクトリ構成例〉
  ルートディレクトリ-- index.html のあるここにカウンタを設置する
     +-- cgi-bin
         |
         +-- daycount / daycount.cgi [755]
         |    |     daycount.dat [666]
         |    |      gifcat.pl
         |    |
         |    +-- gif1 / 0.gif, 1.gif, ... 9.gif
         |    |
         |    +-- gif2 / 0.gif, 1.gif, ... 9.gif
         |    |
         |    +-- lock [777] /
                  |
         |
         +-- nakata / 以下同じ

3 さて、このフォルダとファイルをFTP転送ツールでサーバーに送ります。

4 次に、アクセス権の設定です。これをきちんとしないと、カウンタは動きません。 [755]などと表示している部分です。これは閲覧はできるがコピーができないとかいうアクセスの権限を数字で設定するもので、フォルダとファイルともそれぞれに属性(プロパティ)として持っているものです。

IBMのFTP転送ツールですと、アクセス権の設定という言葉が使われます。別のソフトでは、プロパティの設定という言葉になったりしています。

IBMビルダーで説明します。FTP転送ツールの右側にサーバー側のフォルダとファイルが表示されていますね。アクセス権を変更しなければならないのは、上記の3箇所だけです。

やりかたです。daycount.cgiをクリックして反転させます。マウスのポインタを合わせたまま右クリックします。すると、その時点でできるメニューがあらわれます。アクセス権の変更をクリックします。縦に三つづつ、横に三つづつ、計9つのチェックボックスがあらわれます。左から755となるようにチェックをします。7は三つ全てチェック、5はRとXにチェックです。755となれば、変更をクリックすればOKです。ほかの二つも同様にやります。

以上で、サーバー側の準備は完璧です。

5 カウンターをファイルに書き込みます。私は、index.htmというファイルがトップページです。そこに、カウンタを次のように書き込んでいます。

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td align="center" valign="middle" height="6">
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle">
<b>
<font color="#CC9900" size="4">2005年4月2日改訂</font>
</b>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle">
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle">
<div align="center">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="16">
<p align="center">
<font color="#929292" size="2">今 日</font>
</td>
<td width="20" rowspan="2"></td>
<td>
<p align="center"><font size="1" color="#929292">わだ
フォトギャラリー</font>
</td>
<td width="20" rowspan="2"></td>
<td>
<p align="center">
<font color="#929292" size="2">昨 日</font>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p align="center"><IMG src="http://wadaphoto.sakura.ne.jp/cgi-bin/daycount/daycount.cgi?today"></td>
<td>
<p align="center"><IMG src="http://wadaphoto.sakura.ne.jp/cgi-bin/daycount/daycount.cgi?gif"></td>
<td>
<p align="center"><IMG src="http://wadaphoto.sakura.ne.jp/cgi-bin/daycount/daycount.cgi?ys"></td>
</tr>
</table>
</div>
</td>
</tr>
</table>

テーブル(表)すべてをコピーしましたので、2005年4月2日改訂などと余計な言葉が入っていますが、あとで削除しておいて下さい。
http://wadaphoto.sakura.ne.jp/ は、ちばさんのホームページアドレスを入れます。このスクリプトをコピーして適切な場所に貼り付けると、ホームページのカウンターがあらわれます。あとは、わだフォトギャラリーなどという語句を訂正して下さい。このスクリプトで、今日 総計 昨日が計算され、積算されてゆきます。

6 できあがったindex.htmをFTP転送ツールでサーバーにアップすれば、完了です。

7 中田裸祭りもnakataというフォルダに同じような手順でフォルダとファイルを転送し、nakata1.htmに次のスクリプトを書き込んでいます。

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td align="center" valign="middle">
<p align="center"><font color="#929292" size="2">今 日</font></p>
</td>
<td width="14" align="center" valign="middle" rowspan="2"></td>
<td align="center" valign="middle"></td>
<td width="14" align="center" valign="middle" rowspan="2"></td>
<td align="center" valign="middle">
<p align="center"><font color="#929292" size="2">昨 日</font></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="middle">
<div align="center">
<TABLE border="0" cellspacing="0" bordercolorlight="#000000" bordercolordark="#000000">
<tr>
<td><img src="http://wadaphoto.sakura.ne.jp/cgi-bin/nakata/daycount.cgi?today"></td>
</tr>
</TABLE>
</div>
</td>
<td align="center" valign="middle">
<div align="center">
<TABLE border="0" cellspacing="0" bordercolorlight="#808080" bordercolordark="#808000">
<tr>
<td>
<p align="center"><img src="http://wadaphoto.sakura.ne.jp/cgi-bin/nakata/daycount.cgi?gif" align="left"></td>
</tr>
</TABLE>
</div>
</td>
<td align="center" valign="middle">
<div align="center">
<TABLE border="0" cellspacing="0" bordercolorlight="#000000" bordercolordark="#000000">
<tr>
<td><img src="http://wadaphoto.sakura.ne.jp/cgi-bin/nakata/daycount.cgi?yes"></td>
</tr>
</TABLE>
</div>
</td>
</tr>
</table>

http://wadaphoto.sakura.ne.jp をちばさんのアドレスに替えればできあがりです。
 
今日は時間がありませんので、いきなりこれを理解せよということは私には出来ません。(^ ^ ここに書かれていることをじっくりと検討させてください。何分初心者ですのでご理解願います。
 
1 ちばさん、おはようございます。夕べの要領は、私が試行錯誤の上、最適にカスタマイズしたもので、何年にも渡って誤動作することなく正常に機能しており、完成度の高いものです。そっくり差し上げますので、使ってください。全体の仕組みが理解できないことと思いますので、分からないことがあれば何でもご質問下さい。
 
2 簡単に説明しますと、これは、サーバーに標準でサポートされているPERL(パール)というプログラムを使うCGI(シージーアイ)です。これらの意味はinternetやパソコン用語辞典などで調べてください。
 
3 パールでカウンターを動かすために、daycount.cgiと勝手に名付けたCGIファイル(スクリプトファイル)があります。これはテキストファイルですので、エディタで開いてください。簡単な説明と、カウンタの桁数などを指定するスクリプトが並んでいます。
 
4 夕べお送りしたのは、トップページのカウンターなので、表示桁数が多くなっています。このメールに中田裸祭りなど、各作品に表示されるカウンターのCGIと数字フォント(0.gif・・・9.gif)など一式を添付しましたので、お使い下さい。
 
5 このdaycount.cgiの最初の行に、#!/usr/bin/perlと書かれており、サーバーに置かれているパールの位置が記述されています。全ての設定が完璧なのに、どうしても作動しないということになれば、ちばさんの利用なさっているサーバーのパールの置かれている場所が違うため、パールが使えていないことが考えられます。そのときは、サーバーのサポートに電話し、「ホームページで使うパールですが、usr/bin/perl(ユーザーorユーエスアール・ビン・パール)で良いでしょうか。」と聞いてください。違うときは、たとえば「usr/local/bin/perl(ユーザー・ローカル・ビン・パール)として下さい」と教えてくれるでしょう。もしそうなら、「#!/usr/local/bin/perl」とdaycount.cgiを修正して保存し、再アップして下さい。
 
6 作者の説明ページです。私の方が余計なことを書かずに分かりやすいと思いますが、必要なら参照下さい。ただし、私の試行錯誤の内容とフォルダやアクセス権(この説明ではパーミッションとなっています)の設定が違っていますので、細かな点は私の方を真似してください。ただ、サーバーによりパーミッションの設定が違うようですので、その点だけは参考になりそうですね。

2005年4月3日(日)  宮本弁慶   様より  古式泳法のご紹介

早いですけど、もうすぐ100万アクセス達成ですね。 
和田義男さんこんにちは、宮本弁慶でございます。久しぶりにメールをお送りいたします。以前ご質問をいただいていた日本泳法のことですが、昔はプールがなくて川や海で泳いでいました。当時は水褌(すいこん・水泳用の六尺褌)や黒猫褌(もっこ褌を水泳用に改良したもので、別名「サポーター」と言う)を着けて泳ぎました。特に水褌の場合は、細い布のところをつかめることができ、更に溺れた人を助ける為に水褌を外して布をつかめることができるので、人命救助用としても重宝しています。

現在はプールが普及すると水褌の需要も減ってしまい、代わりに水着が登場し、更に女性の日本泳法の普及も増えてきた為、現在の水褌は見かけなくなりました。現在水褌で泳ぐところができる場所は、京都市北区の「上加茂游泳術講習所」のみになっております。この講習所は日本泳法十二流派の一つ「小堀流踏水術」を習うことができます。講習期間は毎年7月から9月までの夏季限定となっております。参加している方は、地元の小学生から一般までですが、京都・大阪方面からも参加しております(私もその一人です(^^))。男性は白の水褌、女性は普通の水着着用で泳いでいます。勿論、ボランティアの指導員もいますので安心して習えます。水褌をなれない子供たちは、ユルフンになってしまうこともありますが、ちゃんと指導員が締め直します。私の場合は指導員とのマンツーマンで習っています。まだまだ、私は修行の身ですが、今年も頑張って泳いでいきたいと思います。

最後になりましたが、現在の和田さんのページのアクセスは85万ですが、この調子でいけばもうすぐ100万アクセス達成になりますね。何時も応援してますので、和田さんと投稿されている皆様頑張ってください! 因みに、私は日本のお祭(特に褌着用のお祭)に興味を持っています。

こんにちは。お便り有り難うございました。多くのファンのお陰で、6月には間違いなく100万アクセス達成確実になりました。本当に嬉しく思っています。

宮本さんは裸祭りに興味をもっておられるとのこと、有り難うございます。日本の国技である相撲と同様に、日本男性の下着がそのまま裸祭りの衣装に定着し、現代でも全国で多彩な裸祭りが盛んにおこなわれています。私も日本男子のはしくれとして、日本独自の裸文化に共感を持ち、後世に記録を残してゆきたい気持ちから、取材を続けております。特に西日本はちばあきおさんという助っ人が現れ、私以上に素晴らしい作品を発表されておられます。ちばさんのお陰で、全国何処を探してもこれほど充実した裸祭りのサイトはないものと自負しています。これからもどうかご期待下さい。

日本の古式泳法の現状について、非常に詳しくご説明をいただき、興味深く拝読しました。前袋式六尺褌が水褌に利用されてきたのは、ほどけにくいことや、後褌(うしろみつ)を掴んで救助できたり、水褌を解いてロープ代わりに使えたりと、種々の効用があったからなのでしょうね。また、鮫が来たときには水褌を解いて長く延ばして泳ぐと鮫が寄ってこないなどということもいわれています。

今は、海水パンツが普及し、その効用よりも日本男子のアイデンティティや男らしさを表すものとして、古式泳法などに僅かに生き残っているようですね。宮本さんは京都で小堀流を習われておられるとのこと、是非、会得されて、伝統を絶やすことなく、後世に伝えていって欲しいと思います。有り難うございました。

2005年4月3日(日)  野バラ   様より

リンクさせていただきました。 
はじめまして。ハンドル:野バラと申します。世界各地の素晴らしい写真を惜しむことなく公開してくださり、ありがとうございます。大量の写真ですから、サイト作りも並大抵の努力ではないことでしょう。

和田様の素晴らしい写真を他の人にも紹介したく、私のサイトにもリンクを張らせていただきました。まだ作り始めたばかりの稚拙なサイトでありますこと、ご容赦くださいませ。

*野バラ*rose@primrose.skr.jp
* HP *http://primrose.skr.jp/
リンクしたページ:http://primrose.skr.jp/Prim/links.html

こんにちは。お便り有り難うございました。私のサイトをリンクして頂き、光栄です。早速確認させていただきました。女性らしい雰囲気の心の和むサイトですね。これからのご発展を祈念しています。有り難うございました。

2005年4月3日(日)  宮嶋 茂   様より   タイの仏教文化シリーズ 

Re:タイ人の新入社員について 
お便り、ありがとうございます。タイの大変な秀才が御社に入社されたとのことですが、国王の名前を知らなかったというのは理解に苦しみます。タイにおける現国王の存在は大変大きなものがあるからです。また、タイ人は通常ニックネームで呼び合います。もちろんファーストネームで呼び合うこともあるのですが、一般的にはニックネームです。

このニックネームは通常親が付けます。友人などがつけた名前で呼び合うケースもありますが、子供が生まれた時に、本名とニックネームを同時に親が付けるのが一般的です。タイ人の名前は、時に大変長く日本人にとってはとても難しい発音の場合がありますが、長い名前の場合には中国系の場合が多いです。ですから名前が長かったら、中国系タイ人だと思って間違いないぐらいです。

タイの秀才は気位が高く扱いにくいという噂にを聞きますが、タイでは日本のように(もう過去のことかも知れませんが)一つの会社で長期に勤めるということばかりではありません。大手の一流企業ではそうでもなさそうですが、一般的には会社を渡り歩いて、より労働条件のよいところへと移っていくという方が圧倒的に多いように思います。ですから、当面どこかの会社へ入って、それからゆっくり次を探すということも多いようです。

それで、タイのエリートにはこれも圧倒的に中国系が多いです。医師の80%は中国系です。金持ちの多くが中国系なのです。タイも高等教育には大変なお金が掛かります。そしてまだ完全なる学歴社会です。ですから金持ちは幼児教育から徹底的に金を掛けるのです。そして大学は絶対に国立です。学位授与が国王(現在は王族)から授与されるからです。ですから高等教育を受けている者が、国王の名前を知らないというのは私には考えられないことです。

そして出家ですが、中国系の場合にはタイ人であっても中国の影響を色濃く受け堅持しているケースがあります。この場合、出家もタイ人のようにはするとは限りません。中国系タイ人も段々タイ化しているようですが、タイにおける中国系はタイ人とは生活習慣や思考は別と考えた方がいいように私は感じています。例えば、パーカオマー(タイの腰巻風の褌)は通常中国系タイ人は身に着けません。とにかくタイの政治経済は圧倒的に中国系が押さえており、タイの富は中国系に乗っ取られたという表現も可能ではないかと思うほどです。

おはようございます。タイ人の新入社員のことで、タイの現状を教えて頂き、大変勉強になりました。宮嶋さんのお陰で、タイの理解が益々深まりました。彼が国王の名前が出なかったのは、初出勤、歓迎会の席上で、あがっていたからでしょう。タイを離れて5年半、日本に留学し、東大で日本人と対等に付き合うまでになるには、凄い努力が必要です。無理もないと思います。

中国系タイ人が頑張っているんですね。仏教寺院でも中国文化がかなり入り込んでいるのは、高価なものを中国系の方が喜捨するからなのでしょうね。日本人のように、入社したら愛社精神を持ち、ずっと会社と運命を共にするという文化はないようですね。日本人だと転職はドロップアウトという感じで見られますが、アメリカライクな感覚なのですね。中国華僑の哲学があるのかもしれません。有り難うございました。
 
彼が国王の名前が出なかったのは、初出勤、歓迎会の席上で、あがっていたからでしょう。・・・・・そうでしょうね。それと大成建設の大幹部の前ということで、圧倒されたのでしょう。日本に来たタイ人の中には、タイ人ということで馬鹿にされる場合もあり、残念に思います。

中国系タイ人が頑張っているんですね。・・・・・とにかくすごい財力ですから。アユタヤのバンパイン宮殿にも華僑の財力を示すものがあります。お寺らや、お宮?にもそういったものが方々にあります。私の友人も中国系なのですが、年中無休で働いています。とにかくよく働きますね。

日本人のように、入社したら愛社精神を持ち、ずっと会社と運命を共にするという文化はないようですね。・・・・・タイ人の思考には、案外西欧的に感じる部分があります。他人にはあまり干渉しませんしね。それにエリートの多くがアメリカで学んでいます。

2005年4月3日(日)  宮嶋 茂   様より   タイの仏教文化シリーズ 

かぶれ 
丹下様  和田ポートでお世話になっている宮嶋です。お元気のようで何よりです。インド通信拝見いたしました。いつもウイットのある丹下様の解説はとても楽しいです。

さて、今日はお尋ねがあります。それはマンゴーについてです。私はタイへ来てから、毎年胸がかぶれることがあり、ダニではないかとか、魚が悪かったのではないかなどと、いろいろ原因を考えてきたのですが、最近はマンゴーに原因があるのではないかと考えています。先般一日に二個マンゴーを食べました。そうしたら翌日ぐらいから、また胸にかぶれが出て、一週間ぐらいで収まりました。そして昨日一個だけ食べたのですが、そうしたら今のところかぶれは出ていません。丹下様や周りの日本人にそういうことはないでしょうか。

私はかぶれの犯人はマンゴーだとの自信を持ちつつあるのですが、タイ人の誰に聞いてもそんなことは無いといいます。今までマンゴーを食べた時にかぶれが出たかどうかの記憶があいまいなので断言できないのですが、今はマンゴーを食べるのを制限していますので。かぶれは出ていません。

美味しいマンゴーを横目で眺めているのは辛いのですが、かぶれで痒いのもつらいものです。一応漆科の植物ということで、食べた時に唇は昔から洗っていました。食後少し腫れぼったい感じがしますので。こういった経験が丹下様にはありますか。お忙しいところ申し訳ありません。

宮嶋様 おはようございます。 マンゴは、漆科なので、かぶれる人も居られるようですよ。うちの女房も、時々、日本に持ち帰ったのを、食わせますが、口の周りがすぐ腫れますね。でも、美味いので、ぱくぱく、食べてますが(笑)。フィリピン土産に、乾燥マンゴがありますが、ま、美味いですが、インドの旬の生マンゴを食べてると、やはり、生が一番と思えます。 丹下拝 4月3日(日) 0720

宮嶋様 マンゴのかぶれの件ですが、私が若い頃、遠洋航海ではじめてハワイに入港しました。そこで、現地の日系人からはじめてマンゴなる果物を食べさせて頂いたのですが、最初にいわれたことは、人によってかぶれるので、注意して下さいということでした。それと、オをつけていわないようにといわれたことを今でも覚えています。(^^;

一番多い症状は唇がかぶれて腫れてきます。そういう方はマンゴは食べない方が良いようです。幸い私は大丈夫でした。宮嶋さんのように胸にかぶれが出るというのははじめて聞きましたが、間違いなくマンゴのせいだと思います。タイの人がかぶれを知らないのは、体質的にタイ人がマンゴに強いため、かぶれた例がなかったからでしょうね。 和田義男
 
和田様 そうですか。貴重な体験談ありがとうございます。オを付けたら大変ですよね。タイ人は生まれた時から食べていますからね。よそ者の私にはどうもマンゴーは肌に合わないようです。残念ですがね。

こちらでは果物はkg単位で売っています。ですから1kgといいますと、大体3個ぐらいになります。そして食べ頃は大体翌日なのです。そこで戦後の食糧難の育ちで、余ったのを捨てるということができない性質ですので、一度に多く食べてしますのですね。それがいけないみたいですね。これからマンゴーは市場に一杯出回りようになります。ちょっと辛いですが、横目で眺めるだけにします。

2005年4月1日(金)  K. I.   様より

Re:クイックリターンの副作用について 
クイックリターンのロジックについて大変ご迷惑をお掛けしたようですが、お許し下さいませ。私、BGMの使用は各々のコンテンツでは使っていませんので、これらの副作用については確認していませんでしたためご迷惑をお掛けした結果となりすみませんでした。重ねてお詫び申し上げます。早速、チェックしましたら確かに現象を確認しました。

これを解消する為にはwinのプレイヤ−を使用せずにBGM演奏ル−チンを自分で作りますと問題なくクリヤできると思いまして以下のようなロジックで作って見ましたので参考にチェックしてみて下さい。

http://www.oct.zaq.ne.jp/imai/CLIKTEST.html

ただし、この方法はかなり複雑で作成が難しいため現在使用のものを利用していますのでサムネイルが同一サイズのものにしか使えません。予めご了承下さい。

色々とご教授いただき有り難うございました。大変勉強になりました。Windowsの標準機能以外は使わない方が良いという教訓を得ました。便利な機能は、反面、OSやブラウザーによって正常に機能しないことがあることを知り、色々な環境の読者の皆様にご迷惑をおかけすることなく、容易に閲覧できることをモットーにしてゆきたいと思います。有り難うございました。

2005年4月1日(金)  T. S.   様より

相互リンクのお願い 
はじめまして、株式会社T.のS.と申します。貴ウェブサイトを拝見させていただきました。 とても丁寧なレイアウトでかつ充実したウェブサイトで、とても興味深く拝見させていただきました。 今回、このサイトを訪れるお客様にとって、当サイトの商品を喜んで使っていただけるであろうかと思い連絡させていただきました。

当サイトでは、新規立ち上げプロジェクトとして、海外で使える携帯電話を提供しております。 海外用携帯電話のレンタル会社は山ほどありますが、弊社の特徴は現地で使われている携帯電話とそのサービスの利用を可能に致しました。 つまり、現地のネットワークを直接使うことにより、日本のレンタル会社で電話を借りると通話料金など高くつくところを、激安で済ますことができます。

もし宜しければ、当サイトをリンクして戴きたく連絡申し上げました。 もちろんその際には、御社様のサイトを相互リンクとして掲載させていただきます。 その際、下記の様に載せていただければ光栄です。もちろん貴サイトの都合に合わせて、変更して戴いて結構です。誠にお手数ですが、お返事のほうお待ちしております。失礼致します。(略)

こんにちは。お便り有り難うございました。相互リンクのお誘いですが、申し訳ありませんが、辞退させて頂きます。私のサイトは、純然たる個人のフォトギャラリーであり、ビジネスとは無縁です。最近はアフィリエイトなどのお誘いが沢山ありますが、ホームページの美観や品位を損なうものであり、一切お受けしていません。相互リンクは、趣味を共通とする仲間のサイトに限っております。

2005年4月1日(金)  K. W.   様より

相互リンク検討のお願い 
はじめまして 突然のメール失礼致します。写真の個人サイトを作っていますW.と申します。写真に関しては素人ですが、趣味で撮影しております。素晴らしいホームページを楽しく拝見させて頂き、是非相互リンクして頂けないかとメールさせて頂きました。非常にたくさんの綺麗な写真に感動致しました。良いお返事頂けたら光栄です。よろしくお願い致します。

こんにちは。お便り有り難うございました。早速、W.様のホームページを見せていただきました。相互リンクのお誘いですが、申し訳ありませんが応じかねます。綺麗に撮れた写真をただ表示するだけで、説明もないコンテンツは、自己満足に過ぎず、私の愛読者にお勧めすることはできません。心の狭い持論に固執して申し訳ありませんが、このような頑固親父の気持ちをどうかご理解いただけますようお願いいたします。有り難うございました。

おことわり

 私宛の e-mail をこのページに掲載することについては、お便りをお出しいただいた方々に事前のご了解をいただいていませんが、ホームページを通じて多くの方々と素晴らしい出会いや交流が生まれたことをお伝えしたいために、問題のない方法で掲載させていただいています。 もし問題の箇所があればお知らせ下さい。直ちに訂正させて頂きます。どうかよろしくお願いします。
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