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2012年5月7日改訂

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♪太鼓メドレー

大寒の大波浴びる褌衆  北舟

玉前神社大寒禊'11

Men of loincloth, bathing huge waves in the coldest season.

2001年6月17日開設

二段波の襲来 11:04

拡大写真(2000X1270)358KB
二段波の襲来/九十九里浜一宮海岸(千葉県長生郡一宮町 )

 

■■■ 204 フェイスブック三ヶ月 ■■■

2012年5月5日(土) 2月5日(日)、海外からの英文のお便りで勧められたことをきっかけにはじめたフェイスブックは、今日で三ヶ月目を迎えた。最初は、どういうものか分からなかったが、ひとつづつ、レパートリーを増やし、アルバムを沢山アップしてWa☆Daフォトギャラリーの宣伝につとめたので、かなり充実した内容になっ ている。

facebook 和田義男 http://www.facebook.com/settings?tab=ads#!/profile.php?id=100003478719813
 フェースブックは、個人の日記帳とアルバムである。写真をアップしたり、今日あったことを書き込んだり・・・。友達 には、書き込むとに直ぐにメールでしらせてくれる。チャット(文字によるおしゃべり)も簡単にできる。 facebookは、Googleを抜いて世界一のアクセス件数を誇る。これらが全部タダででき る。運営会社は、勝手に広告を埋め込み、それが収入源になる。なかなかよく考えたビジネスモデルである。スタートした日の日記には、次のように書かれている。
▼ 本日、世界的に有名で、Google のアクセス記録を上回ったことで知られる facebook に和田義男を登録した。 画像が登録でき、ホームページをPRできることが大きな魅力で、交友関係が深まるという。全て無料である。特に、実名登録なのが良い。これならウソ偽りを書けない。ただ、実名かどうかのチェックがなされず、自己申告だけの情報なので、全てを信用することはできないが、匿名の無責任情報が溢れるinternetにあって、ひとつの方向を示している。私の信条である「実名で真実を伝える」路線と軌を一にしていることが良い。これからの発展に期待したい。
 三ヶ月の経験の結果、「実名で真実を伝える路線」というのは、間違いであることが分かった。フェイスブックという意味は、「顔が分かる本」という意味なのだろうが、決して顔が分かるわけではなく、虚構のフェイスブックが横行しているのが現状である。写真を掲載するかしないか、どんな写真にするかも自由なので、何者かまったく分からない。それが友達になりたいと申し込んでくる。友達にするかどうかの判断基準は全くないまま、OKのボタンを押してしまうことになる。そのため、友達でもない友達が増殖する。現在、33人が私の友達として付き合っているが、知っている人はごく僅かで、後はどんな人かさっぱり分からないまま友達付き合いやチャットを楽しんでいる。随分、無責任な付き合いである。

facebook 2012.05.07

facebook 2012.05.07

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 わけの分からないままチャットの受け答えをしているうちに、嫌みや絡んでくる人がいる。そんなときには、一方的に、友達リストから消去することができる。既に一人、この伝家の宝刀を使った。今は、友達のオファーがあれば、直ぐにOKし、付き合ってみて問題があると思えば解約することにしている。暇な人には、時間を潰せる遊びであるが、チャットの申込が続くと、時間を取られるので、ときには無視することになる。相手も二度コールして反応がなければ諦める。海外の友人とのチャットは、英語力が身につくので、タメになるかも知れない。こんなに英語のできる日本人は初めてだとのコメントをもらうと、つい嬉しくなってしまう。(^^; ただ、アメリカやヨーロッパなどは、日本と昼夜が逆なので、コミュニケーションに難があるのはやむを得ない。英訳俳句で実力をつけているものの、スペルの誤りが気になり、電子辞書を開きながらチャットしている。LとRの間違いが多いのは、発音に差が見出せない私のウィークポイントである。
 ともあれ、今のところ、中止する理由は見あたらないので、これからも当分フェースブックを続けて行きたい。興味があれば、皆さんも参加されては如何だろうか。
 

 

■■■ 203 Wa☆Daフォトギャラリーのページビューがdonnamediaに掲載! ■■■

2012年4月1日(日)晴 ▼ 本日、ページビューランキングを表示する
              donnamedia(ドンナメディア) http://donnamedia.shoeisha.jp/site/detail/22812 
にWa☆Daフォトギャラリーのアクセス数・ページビューが表示されていることが分かった。このサイトは、(株)翔泳社が運営するWebサイトで、国内の主要なWebサイトのPV(ページビュー)や関連情報を表示している。PVに関するデータは、(株)NTTデータキュビットのインターネット視聴率サービス「マーケギア」という商用サイトから提供を受けているもので、極めて信頼性が高い。カテゴリ分けなどは、翔泳社が独自の基準で作成しているという。
 星屑の如く無数に存在する日本のWebサイトの中から21,972件のサイトを選び出し、月ごとのアクセス数(ページビュー)を調べ、上位から順位をつけて人気度の格付けを行っているが、その中に個人の趣味のサイトであるWa☆Daフォトギャラリーが入っているだけでも光栄である。
donnamedia?に掲載された当サイトのページビュー

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▲ 2012年4月1日現在のランキングを見ると全カテゴリー21,972件中13,947位にランクされおり、予想以上に健闘している。また、カテゴリー別では、当サイトはその他のカテゴリーに入れられており、10,698件中6,131位にランクされている。
 2月の月間ビューは、490,000件で、1日平均16,896件となっている。この数値は当サイトのカウンターの約2倍となっているが、これは、当サイトのカウンターが同じ人が1日何回アクセスしても1件としかカウントしないのに対して、NTTデータキュビットは、全件カウントしているからだろう。そういう意味では、これから当サイトのアクセス数は、件ではなく、人とした方が良さそうである。
 ちなみに、Google によるサイト統計も掲載されており、ページランクは商用として通用する3となっているのは以前のランクと変わらない。また、インデックス数は1,320となっていて、巨大なサイトであることが分かる。被リンク数は28となっているが、これはもっと多いはずである。また、Wa☆Daフォトギャラリー関連のブックマークの調査では、日本三大奇祭の黒石寺蘇民祭が21usersとなっていて、最も多い。
 

 
■■■ 202 16ギガの高速SDHCカードを2100円で購入! ■■■
 
 
SanDisk Extreme SDHC UHS-1 Class10 16GB SDSDX-016G-J95
2012年2月8日(水)曇 筆者は12年 前にホームページを開設以来、SanDisk 製のコンパクト・フラッシュを使ってきたが、一度もトラブったことはない。平成20年(2008)の春、SanDisk ExtremeIII (8GB) のコンパクト・フラッシュ(CF)をアマゾンに出店しているアメリカのエレクトロニクス社から12,000円(税・送料込)で購入したが、更に 小型化と価格破壊が進み、一年ほど前にSanDisk 8ギガのSDカード SDSDX3-008G-P31 Class10 (8GB) を4000円ほどで入手した。
 ところがその一年後の本日、SanDisk Extreme SDHC UHS-1 Class10 16GB SDSDX-016G-J95 を2100円で購入。E-5に差してフォーマットすると、5、115枚撮影できることとなった。デュアル・スロットなので8ギガのCFカードを加えると一度に約7,500枚撮影できる。
 

 
■■■ 201 facebook に和田義男を登録! ■■■
 
  2012年2月5月(日)晴  本日、 世界的に有名で、Google のアクセス記録を上回ったことで知られる facebook に和田義男を登録した。 画像が登録でき、ホームページをPRできることが大きな魅力で、交友関係が深まるという。全て無料である。特に、実名登録なのが良い。これならウソ偽りを書けない。ただ、実名かどうかのチェックがなされず、自己申告だけの情報なので、全てを信用することはできないが、匿名の無責任情報が溢れるinternetにあって、ひとつの方向を示している。私の信条である「実名で真実を伝える」路線と軌を一にしていることが良い。これからの発展に期待したい。  
 
facebook 和田義男 のページ

facebook 和田義男 のページ

 

 
■■■ 200 Wa☆Daフォトギャラリー累計アクセス1,900万件突破! ■■■
 
  2012年2月5日(日)晴 ▼ 昨日の立春から「五大尊蘇民祭」の編集に取り組んでいるが、今日、夜半まで作業に没頭していたところ、Wa☆Daフォトギャラリーのトップページのカウンターが1900万アクセスを超えそうになり、あわてて作業を中止し、再読み込みボタンを押し続けていたところ、本日零時零分36秒に累計カウンターが「19000001」となった。2011年10月 3日(月)に1,800万アクセスを達成してから125日、8,000/日だった。   
   1,800万アクセス達成時は、100万件を得るのに118日、8,474/日だったので、一日平均474件減少し 、100万アクセスをもらうのに7日多くかかったことになるが、ほぼ、横ばいだと考えて良いだろう。1700万アクセス達成時は、3.11東日本大震災の影響を受けて100万件を得るのに130日、7,692/日だったので、それからは確実に堅調に推移しているといえる。  
   なお、このペースで推移すれば、アクセス2,000万件達成は6月8日ということになる。当面の目標が現実のものとなってきたことは、とても嬉しい。  
 
累計アクセス1800万件を超えたトップページ

累計アクセス1900万件を超えたトップページ

 

 
■■■ 199 胡四王蘇民祭の写真がポスターに採用!  ■■■
 
  2011年12月16日(金)晴  昨日、当サイトの画像を使った2012年の胡四王神社蘇民祭のポスターが取材でお世話になった菊池寛一さんから送られてきた。この写真は、今年の1月2日(日)に岩手県花巻市で行われた胡四王神社蘇民祭で撮影したもので、「胡四王蘇民祭」の「浄火祭」の頁に掲載した「急峻な石段を登る 10:27」として発表した写真である。ポスターの右下に「撮影/和田義男」とキャプションが表示されていた。  
 
2012年

胡四王こしおう

神社蘇民祭ポスター(B2版)

2012年胡四王神社蘇民祭ポスター(B2版)

拡大写真(2000X2800)1.07MB

 
 

急峻きゅうしゅん

な石段を登る 10:27

急峻な石段を登る 10:27

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   このポスターは、縦730mm、横525mmのB2サイズの大きさで、とても素晴らしい仕上がりだった。これまで、私の撮った写真でB2という大きなサイズに1枚の写真を全体に使用した例はなく、色使いが原版よりも鮮やかなこともあって、とても迫力がある。
蘇民祭実行委員会佐藤昭男会長の後に続く裸衆

蘇民祭実行委員会佐藤昭男会長の後に続く裸衆

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 これを見て、私の正月の年賀状は、胡四王蘇民祭の写真にすることに決めた。あとは、俳句を一句書き込めばできあがりである。既にアップした「初春や褌松明胡四王山」のほか、「胡四王に褌で登る二日かな」「胡四王や雪道のぼる褌衆」などの候補があって、俳句も楽しい。俳句に「褌」を入れるのは、裸祭のロマンと感動を追求する筆者のこだわりであることはいうまでもない。(^^;

褌衆の行進

褌衆の行進

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 胡四王蘇民祭に続いて、来年は、花巻市三大蘇民祭の一つ1月28・29日に開かれる光勝寺の五大尊蘇民祭の取材を考えているので、乞うご期待!1月は裸祭のシーズンであり、仕事よりも取材の方が忙しくなりそうである。(^^;

 

 
■■■ 198 マッターホルンが米沢興譲教会のカレンダーに採用!  ■■■
 
  2011年12月15日(木)晴 このほど当サイトのマッターホルンの画像を使った2012年のカレンダーが米沢興譲教会から送られてきた。この写真は、2006年7月のスイス旅行で撮影したもので、スイス夏の旅〈前編〉の「マッターホルン」の頁に掲載した「ツェルマットから見たマッターホルンの勇姿」として発表したものである。  
 
マッターホルンのカレンダー2012 / 米沢興譲教会(福島県米沢市) A2版(60x42cm)

マッターホルンのカレンダー2012 / 米沢興譲教会(福島県米沢市) A2版(60x42cm)

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ツェルマットから見たマッターホルンの勇姿 / スイス夏の旅〈前編〉マッターホルン  2006.7.10

マウスカーソルで画面のどこかをポイントすると説明が現れます。

ツェルマットから見たマッターホルンの勇姿 / スイス夏の旅〈前編〉マッターホルン  2006.7.10

拡大写真(1800x1200)416KB

 
    去る9月2日に、「私は山形県米沢市に住んでおります牧師の金藤晃一と申します。実は、来年、教会が信徒さんにお配りするカレンダーのテーマが「私は、山に向かって目をあげる。わが助けはどこからくるか、わが助けは天地をつくられた神から来る」ということで、いい山の写真がないものかネットで探しておりましたところ、南光さまのマッターホルンの写真が目に飛び込んでまりました南光さまのお写真をなにとぞ私どもの教会のカレンダーに使わせて頂きたいのです」というメールを頂いた。
 
 金藤さんにカレンダーのサイズをお聞きすると、A2版ということで、南光さんの写真では画素不足になるため、私の写真を何枚か提案させていただいたところ、この写真が良いということになり、このたび完成し、お送りいただいたものである写真の右下には「写真提供:Wa☆Daフォトギャラリー 撮影:和田義男 マッターホルン(スイス)」とキャプションが表示されていた。
 
 私はこのカレンダーを受け取って、ゾクッとした。雲ひとつ無い快晴の天空を背景にしたマッターホルンがカレンダーになり、聖書の言葉「私は、山に向かって目をあげる。わが助けはどこからくるか、わが助けは天地をつくられた神から来る」が表示されただけなのに、まるで魂が入ったかのように、マッターホルンが凛々しく、また、雄々しく見える。色使いが原画より幾分赤味を帯びているせいもあるだろう。しかし、私にはとても新鮮に見えたのである。素晴らしいカレンダーを作って頂いた金藤牧師には心よりお礼申し上げたい。そして、このカレンダーは、私の傑作のひとつとして、永久保存したい。
 

 
■■■ 197 Google「裸祭」検索で「日本の裸祭り(和田フォト)」がトップ表示!  ■■■
 
  2011年12月10日(土)晴 本日、午後4時頃、久しぶりにGoogle検索を試みたところ、「裸祭」の検索では、約1,850,000件中、「日本の裸祭り/はだか祭り(和田フォト)」がトップに表示された。しかも「裸祭り-Wikipedia」 フリー百科事典を押さえての第 一位なので、値打ちがあり、名実・人気共に日本一のサイトであることが嬉しい!
 
 更に、Google検索は、説明文を数行表示してくれるので、サイトの概要を知ることができるように工夫されている。
 
春夏秋冬 日本の裸祭り この風俗・風習・文化を 未来へ続けていきたい 根岸福太郎( 東京都青梅市) ... 纏で景気付ける褌一丁の鳶たち ・ 鐵砲洲囃子をバックに寒中水浴 ・ 欠留人物更紗(國芳戯画) ・ 白褌 ・ 日本裸祭百景 ・ 日本の裸褌文化「禊」 ...
 
日本裸祭全集 - 湯殿山滝行 - ふんどし談義 - 江ノ島白褌神輿'11。

 
 ちなみに、かつては「裸祭り-Wikipedia」の外部リンクに「日本の裸祭り/はだか祭り(和田フォト)」が掲載されていたが、別の編集者が内容を改悪した際に外されており、現在も外部リンクには、その人の独断と偏見によるマイナーなサイトしか掲載されていない。この辺が、世界の読者が自由に編集するウィキペディアの弱点である。
 
 もっとも、Google検索では、「日本の裸祭り/はだか祭り(和田フォト)」がウィキペディアよりも上位に表示されるので、ウィキペディアの中に外部リンクがなくとも容易にアクセスできるから実害はない。しかし、これだけの著名サイトを知らないのであれば、「裸祭り」を解説する資格がないともいえる。このように、無資格者や無知な人間が知ったかぶりで解説を書き込むことができるのがウィキペディアの最大のアキレス腱である。
 
 
名実ともに日本一の裸祭サイト 20111.12.12. 16:00
名実ともに日本一の裸祭サイト 20111.12.12. 16:00
 
 

 
 
■■■ Google「褌」検索で約400万件中「褌/ふんどし談義(和田フォト)」が第五位に!  ■■■
 
  ▼ 続いて、Googleで「褌」を検索すると、約407万件中、「ふんどし談義(和田フォト)」が五番目に表示された。しかし、三番目に「褌の画像検索結果」が勝手にランクインしているので、サイトの人気順としては、実質第四位である。
 
 この褌画像の中に、「鐵砲洲寒中水浴'08」に掲載中の社務所で褌を締めている画像(赤枠の写真)が含まれていた。この表示は、著作権の有無に関係なく、検索・表示されるようなので、使用にあたっては著作権の有無を確かめる必要がある。もちろん、この画像は、著作権を持つ画像である。
 
 

 
 

 
 
■■■ ウィキペディア フリー百科事典の外部リンクに「ふんどし談義」が掲載!  ■■■
 
  ▼ Google「褌」検索で、トップに表示される「ふんどし-Wikipedia」が下の写真だがこのほどこのウィキペディア フリー百科事典の外部リンクに当サイトの「ふんどし談義」(赤枠)が掲載されていた。ウィキペディアが生まれた早い段階から「ふんどし」の解説に「ふんどし談義」が外部リンクされていたのだが、「裸祭り」の解説と同じように、心なき編者が「ふんどし」の解説を改悪し、そのときに外されていたのだが、有用なサイトと認識したらしく、元に戻っている。今度こそ削らないで欲しい。   
 

 

 
■■■ 196 Wa☆Daフォトギャラリー累計アクセス1,800万件突破! ■■■
 
  2011年10月3日(月)晴 ▼ 今朝出勤後、パソコンを起動し、メールチェックなどを行った後、Wa☆Daフォトギャラリーにアクセスしたところ、2000.7.16からの累計アクセスが午前10時8分54秒に18,000,099件となっており、今朝10時前に累計アクセス件数が1,800万件を突破したことが分かった。2011年6月7日(火)に1,700万アクセスを達成してから118日、8,474/日だった。   
   1,700万アクセス達成時は、100万件を得るのに130日、7,692/日だったので、一日平均782件増加した。前回、アクセス件数が下がった原因は、3.11東日本大震災によるものだったが、今回、増加に転じたことは有り難く、 国民が日常生活のリズムを取り戻しつつある左証であろう。しかしながらかつて1日1万件を上回るアクセスを得ていたことを考えると、 未だに正常に戻っ ていないとも推測できる。日々のアクセス件数が社会の景気や人心のバロメーターになっているのは、興味深いことだが、毎日1万アクセスが当たり前となる日を目指して、これからもクオリティの高い作品を多数アップしてゆきたい。  
   なお、このペースで推移すれば、来年5〜6月頃にアクセス2,000万件を突破するだろう。当面の目標が視野に入ってきたことは、とても嬉しい。  
 
累計アクセス1800万件を超えたトップページ

累計アクセス1800万件を超えたトップページ

 

 

■■■ 195 俳句「海の風景」1,500句達成! ■■■ 

 
  2011年6月30日(月)曇 2011年6月30日(木)夜、日本の裸祭り第137集「玉前神社夏越禊’11」をアップして5句を俳句「海の風景」に追加し、「清けしや九十九里の浜の夏禊」の句で遂に1500句となった2000年7月16日の第1句「枇杷の木を揺すりゐし子ら玉の汗」から数えて足かけ12年、実質約11年かかって達成した。1000句から1500句までは29ヶ月しかかかっていない。「継続は力なり」を信条にコツコツと積み上げてきたが、矢張り感無量である。当面の目標は2000句だが、このペースで行けば、あと2〜3年で実現できる。ゴールは夢物語ではなくなってきたのが嬉しい。  
 

1500句目の俳句

1500句目の俳句
 

 
■■■ 194 俳句「海の風景」累計アクセス160000達成! ■■■
 
  2011年6月13日(月)雨 本日、午後3時前に俳句「海の風景」を開いたところ、累計アクセス件数が「1600000」と、16の後に0が5つ並んでいた。毎日、7000〜10000件のアクセスをもらっているWa☆Daフォトギャラリーだが、英訳写真俳句のアクセスは、必ずしも活発とはいえず、一日30〜60件くらいである。それでも「塵も積もれば山となる」のたとえどおり、16万件を超えたのは嬉しい。  
 
16万アクセスを達成した俳句「海の風景」

16万アクセスを達成した俳句「海の風景」

 
   「英訳写真俳句」をinternetで発信しているのは、筆者だけである。2000年7月16日以来、累計1500句となり、「継続は力なり」を実感する。写真の片手間に発句するというスタンのため、駄作・凡作が多いが、そのうち何かが見えてくるに違いない。なにせ、芭蕉の時代と違って、吟行は、世界の旅であり、地球規模なのである。「各頁にかならず1句を詠む」というのはきついルールであるが、これからも手抜きせず、続けてゆきたい。応援を賜れば幸甚である。  

 
■■■ 193 楽天・amazon アフィリエート広告を導入! ■■■
 
  2011年6月12日(日) ▼ このほど、Wa☆Daフォトギャラリーの主要頁に、楽天ICHIBAとamazonの二大internet通販店のアフィリエート広告のバナー(横幕)を掲載した。これまで、JTBなどの旅行・宿泊関連サイトだけの広告だったが、この二大通販店を利用することにより、あらゆる品物が検索でき、実際の店舗から購入するのに比べて20〜80%の値段で配送されてくるので、利用して頂きたい。Wa☆Daフォトギャラリーから入って頂ければ、当方に手数料が入るので、サイトの管理運営や取材の補助として使わせて頂きたい。  
 
楽天のアフィリエート広告
 
 
 
アマゾンのアフィリエート広告
 
   楽天の特定商品やアマゾンの商品は、送料が無料となるので、電車賃を払って店に往復する手間が省け、少額の商品にも送料がかからなければ、気軽に購入できる。アマゾンは、新品の本だけでなく、古本も扱っており、また、本以外の商品にも手を広げつつある。  
    最近の傾向として、両店ともバナーから来店しただけでは謝礼はなく、商品が購入され、代金が支払われた時点で、紹介料が発生する仕組みになっている。楽天のシステムは、商品の購入額に応じたポイントが私のカードに与えられる。アマゾンは、紹介料が5000円貯まる毎に現金が指定口座に入金される。各店ともポータル(入口)サイトを数多く増やすことで、売り上げにつなげようというコンセプトであり、手間いらずで店が増やせるという知能的な方法である。今後、internetビジネスの主流となってゆくと思われる。  

 
■■■ 192 Wa☆Daフォトギャラリー累計アクセス1,700万件突破! ■■■
 
  2011年6月日(火)曇 ▼ 今朝起床後、午前6時前に居間のパソコンを起動したところ、2000.7.16から累計アクセスが17,000,420件となっており、今朝早朝、累計アクセス件数が1,700万件を突破したことが分かった。2011年1月27日(木)に1,600万アクセスを達成してから130日、7,692/日だった。   
   1,600万アクセス達成時は、100万件を得るのに111日、9,009/日だったので、一日平均1,317件減少した。その原因は、3.11東日本大震災であることは明らかである。一時的に日曜日に1万アクセスを超えた日もあったが、3ヶ月経っても一日7,000〜8,000件程度で推移しており、 未だに正常に戻っ ていない。日々のアクセス件数が社会の景気や人心のバロメーターになっているのは、興味ことだが、毎日1万アクセスが当たり前となる日を目指して、これからもクオリティの高い作品を多数アップしてゆきたい。  
 
累計アクセス1700万件を超えたトップページ

累計アクセス1700万件を超えたトップページ

 

 
■■■ 191 トップページに「作品一覧」を追加! ■■■
 
  2011年5月7日(土)曇  ゴールデンウィークも今日明日で終わりだが、東日本大震災のお陰で夏祭が中止となり、時間が余ったので、ホームページの手入れを行った。具体的には、俳句「海の風景」に俳句「海の風景」目次 を新設したほか、トップページに以下のように「作品一覧」を追加した。  
   これまでは、作品数が多いため、総目次の掲載は見合わせ、「旅紀行ジャパン」などジャンル毎の目次を作成し、トップページには最新作のみサムネール表示していた。今回、一念発起し、ジャンル毎の目次ページから全ての作品を拾い出し、一年ごとに整理した表を作成した。これで、トップページを見ただけでWa☆Daフォトギャラリーの全容が把握できるようになった。  
   本年7月16日で満11歳を迎えるWa☆Daフォトギャラリーだが、作品数は460を超え、トップページも六尺褌のように細長くなってしまった。改めて膨大な作品数に驚く。しかし、これは通過点に過ぎない。どこまで長くなるか分からないが、これからも気力体力の続く限り、ロマンと感動溢れる写真を求めて世界の旅を続けて行きたい。  
 

春光やブルーモスクのミナレット   北舟

パノラマ写真(2900X1600)758KB

The spring sunlight, the minalets of Blue Mosque.

トルコ感動の旅・上

6本のミナレットが象徴する巨大なブルーモスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)

 

6本のミナレットが象徴する巨大なブルーモスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)/イスタンブール(トルコ)
 

作 品 一 覧

2011

「河口湖早春の旅」「ポルトガル初夏の旅」「風治八幡宮川渡神幸祭」「タヒチ・ボラボラ島の旅」「保原つつこ引祭」「冬の美瑛」「寒中みそぎ祭'11」「日本の野鳥を撮る旅'10」「八海山滝行」「玉前神社大寒禊’11」「鐵砲洲寒中水浴'11」「白子海岸初禊」「胡四王蘇民祭」「徒然日記の年賀状」
2010 「荒川神社小芋まつり」「若宮八幡ヤッサ祭」「クロアチア秋の旅」「若宮八幡裸祭'10」「日本の裸褌文化【禊】」「アメリカ西部荒野の旅」「伊手熊野神社蘇民祭」「津屋崎祇園山笠」「太田神社黒虎相撲」「ル・コルビュジエ東方への旅」「宮島玉取祭'10」「見付天神裸祭'10」「和田乃神社奉納相撲」「虎柏神社奉納相撲」「ヴェネツィアの結婚式」「とねり少年相撲大会」「立川諏訪神社奉納相撲」「オーストリア初夏の旅」「北舟の英訳写真俳句白褌 BYAKKON」 「博多山笠寸描」「日本祭百景/下巻」 「日本裸祭百景/下巻」「日本祭百景/中巻」「日本裸祭百景/中巻」「日本祭百景/上巻」「日本裸祭百景/上巻」「夏越の釣ヶ崎海岸禊」「褌談義」「鐵砲洲奉祝大祭」「トルコ感動の旅・下」「トルコ感動の旅・中」「トルコ感動の旅・上」「北イタリアと南仏の旅」「目指せ!ヘルンリ・ヒュッテ」「アラリンホルン登頂の旅」「500周年!西大寺会陽」「雪の金沢兼六園」「カルカソンヌの結婚式」「木古内寒中みそぎ祭」「玉前神社大寒禊」「鐵砲洲寒中水浴'10」「豊後正月裸祭」「東国三寺社初詣」「日本の野鳥を撮る旅'09/増補」「フィレンツェ散策」
2009 「大野八幡神社やんさ祭」「鐵砲洲寒中水浴の栞」「秋の岡山城後楽園」「緒方三社川越しまつり」「九寨黄龍成都の旅」「秋の熊本城探訪」「日本の野鳥を撮る旅'09」「若宮八幡裸祭'09」「みなと横浜散策」「釣上古式子供相撲土俵入り」「ブルガリア・ルーマニアの旅」「見付天神裸祭」「チュニジアサハラ砂漠」「尾瀬の水芭蕉」「吉田の火祭り」「ギリシャ・エーゲ海紀行/エーゲ海編」「八朔相撲祭」「和田義男講演会」「八ヶ岳野辺山高原の四季」「ギリシャ・エーゲ海紀行」「靖國奉納大相撲」「モンブラン登頂の旅」「秩父夜祭'08」「イグアスの滝」「早春の会津路」「早春の山形蔵王」「国府宮はだか祭'09」「天念寺鬼会'09」「岩戸寺修正鬼会」「登別湯かけ合戦」「立源寺水行」「黒石寺蘇民祭'09」「四天王寺どやどや'09」「東北ドイツの旅・下」「東北ドイツの旅・上」「小松神社裸参り」「鐵砲洲寒中水浴'09」「鷹栖観音鬼会'09」「若宮八幡裸祭'08」
2008 「秩父川瀬祭」「日本の野鳥を撮る旅」「エローラ石窟寺院」「江差・瓶子岩しめ縄飾り」「春のアメリカ二人旅」「日本の結婚式」「盛岡舟っこ流し」「秋の広島散策」「和田義男写真展」「木曽路秋の旅」「ブライトホルン登頂の旅」「武州御嶽山滝行」「中部地方の祭・春夏編」「東北四大祭の旅」「大和田の荒神輿」「南ドイツの旅・下」「江ノ島白褌神輿」「南ドイツの旅・中」「南ドイツの旅・上」「クロアチア感動の旅」「南アフリカの旅」「江戸っ子!鐵砲洲大祭」「みちのく観桜の旅」「釧路早春の旅」「モロッコ感動の旅」「軽井沢の夏/後編」「タージ・マハル」「東京桜めぐり'08」「田県神社豊年祭」「ネパール感動の旅」「中部地方の冬祭り」「成佛寺修正鬼会」「栃堀裸押合大祭」「宝光院はだか祭」「ホーランエンヤ'08」「鷹栖観音鬼会」「鐵砲洲寒中水浴'08」「七日堂裸詣り」
2007 「太宰府秋の旅」「池ノ上みそぎ祭」「若宮八幡裸祭'07」「櫛来社のケベス祭」「感動の立山連峰」「ニュージー早春の旅」「諏訪大社十五夜相撲」「とねり少年角力大会」「夏の桂林寸描」「海辺の町ヘルシンキ」「水の都ストックホルム」「夏のベルゲン」「夏のフィヨルド探訪」「港町オスロの夏」「箱根の紫陽花」「夏のコペンハーゲン」「青梅大祭'07」「伊那・高遠の桜」「国宝・松本城の桜」「天念寺修正鬼会」「鐵砲洲節分祭」 「江ノ島寒中神輿 '07」「黒石寺蘇民祭」 「妙法輪寺寒の荒行」「冬海の水仙畑」「鹿島神宮大寒禊」「ガンジスの夜明け」「青島神社裸まいり」「寒中水浴'07」 「豊後高田ホーランエンヤ」「加賀鳶はだか放水」 「江戸の伝統芸能」 「日本祭全集」 「日本裸祭全集」
2006 「わっしょい!深川祭(二の宮)」「韓流結婚式」「霧の桂林紀行」「若宮八幡裸祭り」「大和のふるさと」「ガンダーラ仏教美術」「千穂の夜神楽」「海上保安庁観閲式」「スイス夏の旅〈後編〉」「スイス夏の旅〈前編〉」「江戸っ子!三社祭」「タイの王宮文化」「アンコール・ワット」「中国路の春雨桜」「宮島の春雨桜」「インカ帝国の夢」「東京桜めぐり」「魅惑のイスタンブール」「2006年梅の旅」「アジャンタ遺跡・下巻」「アジャンタ遺跡・上巻」「しおざわ雪譜まつり(山伏滝行)」「國府宮はだか祭」「七管海上総合訓練」「飫肥城下まつり」「続・中国山地の雲海」「江ノ島寒中神輿」「鐵砲洲稲荷神社 続・寒中水浴大会」「秋のナイアガラ瀑布」「カナダ紅葉の旅」
2005 「道通宮子供会陽」「秩父夜祭」「秋の箱根路」「秋のカナディアンロッキー」「船橋大神宮奉納相撲」「絲綢之路シルクロードの旅」「立山黒部夏紀行」「道東初夏の旅」「わっしょい!深川祭」「初夏のロッキー・ハイク」「夏の叡山延暦寺」「鎌倉の蓮の花」「函館初夏の旅」「初夏の小倉城」「お囃子発表会」「世界遺産フマユーン廟」「残雪の信濃路」「青梅大祭2」「沖縄美ら海紀行(八重山編)」「鐵砲洲祭(勘三郎襲名祝)」「沖縄美ら海紀行(本島編)」「早春のナイアガラ瀑布」「千鳥ヶ淵の桜」「川辺の町ロンドン」「中田裸祭り」「ワット・ボウォニウェート」「天下の奇祭!西大寺会陽」「日本三大奇祭」「アンダルシアの白い村」「二見若宮神社・夫婦岩注連縄張り」「北海道冬の旅」「筥崎宮玉せせり」「奥久慈雨情」「北陸雪の旅」
2004 「下香楽円座餅つき」「浅間山鬼押出し」「国崎二船祭り」「鯨を追う男たち(南氷洋)」「唐津くんち」「福岡神社/たこ舞神事」「タイの王宮文化」「四00年目の江戸祭禮」「坂越の船祭り」インド世界遺産クトゥブ・ミナール」「神輿一体走り」「紅葉の涸沢」「船橋大神宮奉納こども相撲」「こっこでしょ・長崎くんち2004」「秋の白川郷」「瀬戸物の里」「玉祖神社・占手神事」「大原はだか祭り」「巾着田の曼珠沙華」「霧の上高地」「夏の北アルプス縦走」「宮島玉取祭」「雨季のヒマラヤ点描」「大姑娘山の花園」「軽井沢の夏」「博多祇園山笠」「江の島天王祭」「黄金の涅槃仏」「おしぐらんご」 
「金鯱の名古屋城」
「新緑の犬山城」「祭り屋台 in 姫路」「神の島の祭り」
「三社祭2004」「ラ・マンチャの風車」
「タイ仏教寺院ワットプラケオ」「青梅大祭」「秩父・芝桜の丘」「塩船観音の躑躅」「アユタヤの遺跡」「鎌倉まつり」「羽村堰の桜」「吉野梅郷」「高尾山薬王院・大火渡り祭」「和良比はだか祭り」「冬の飛騨高山」「長勝寺・寒の荒行」「雪の白川郷」「青梅マラソン」「エベレスト街道」「江ノ島寒中神輿錬成会」「アランフェス宮殿」「青梅だるま市」「素晴らしい八ヶ岳」「拝島大師達磨市」「アルハンブラ宮殿」
2003 「二見夫婦岩しめ縄張り神事」「羽田空港」「江戸開府400年/江戸天下祭」「秋の御岳渓谷」「屋久島の森へ」「御岳山」「晩秋の日光路」「130万本の秋桜」「京都紅葉の旅」「原の獅子舞」「小河内の鹿島踊」「カヌーの御岳渓谷」「大野八幡神社やんさ祭り」「福岡神社/蛸舞式神事」「ニュージーランドの山々」「カナディアンロッキー」「マッターホルン」「ラベンダーの里」「夏山の思い出・山岳の魅力」「残雪の立山」「知恩院の鐘」「人形浄瑠璃の里」「あぢさい寺」「青梅の花菖蒲」「アドリア海の女王・VENEZIA」「淺草・三社祭」「白馬の水芭蕉」「北海道・早春の湖」「江戸開府400年・神田祭」「ふんどし談議」「破魔弓祭・的ばかい」「早春の熊野三山」「黄昏の彦根城」「琵琶湖竹生島」「藤原岳の福寿草」「ペリトモレノ氷河」「南極大陸の夏」「知床半島・流氷の尾白鷲」「光の芸術・神戸ルミナリエ」「夏の穂高連峰(上高地特別編)」「白銀の上高地(三部作 3/3)」「雪の大菩薩嶺(三部作 2/3)」「中国山地の雲海」「三峰山の霧氷(三部作 1/3)」「多摩川の夏」「京都・保津川下り」「ドイツ最高峰ツークシュピッツェ」
2002 「播州編・赤穂義士祭」「巨大船誕生!」「JCG大阪湾クルーズ」「鞍馬天狗の里」「モーゼルワイン紀行」「鞍馬の火祭り」「灘のけんか祭り2002」「海神社・海上渡御祭」「玉垂宮/鬼夜」「高良大社へこかき祭」「宗像大社/沖津宮現地大祭」「高野山金剛峯寺」「岸和田だんじり祭」「徳島・阿波踊り」「祇園祭・山鉾巡行」「祇園祭・宵山」「比叡山延暦寺」「インフィオラータ2002」「姫路城の桜」「好古園」「私のテニス仲間 Version 2002」「楠公武者行列」「京都・葵祭速報!」「大阪・浪花の桜」「奈良・吉野山の桜」「京都・東山桜めぐり」「2002年春桜速報!」「奈良西ノ京」「奈良古寺巡礼」「日本三大奇祭」「どやどや写真展」「四天王寺どやどや」「京都秋の紅葉展」
2001 「京都宇治探訪」「京都東山散策」「京都大原の秋」「京都洛西の旅」「淡路島紀行」「みなとまち神戸」「播州秋祭・ふんどし談議」「播州秋祭・男たちの写真展」「播州秋祭・灘のけんか祭り」「播州秋祭・浜の宮天満宮」「ロワール渓谷の古城」「ベルサイユ宮殿」「故宮探訪」「船のある風景(後編)」「船のある風景(前編)」「悲劇の画家ゴッホ」「水上都市ベニス」「砂上の僧院 モン・サン・ミッシェル」「ザルツブルクへの旅」「城塞都市 カルカソンヌ」「万里の長城(慕田峪・八達嶺)」「ポンペイの遺跡」「ワインの里ボルドー・メドック」
2000 「アメリカ編」「ロシア編」「オーストリア編」「中国編」「イギリス編」「イタリア編」「フランス編」
 
 

初春や褌登山の蘇民祭  北舟

 

拡大写真(2000X1500)849KB

Somin festival, the mountain climbing naked
with a string loincloth at the beginning of spring.

増訂!胡四王蘇民祭

蘇民祭実行委員会佐藤昭男会長の後に続く裸衆
 

蘇民祭実行委員会佐藤昭男会長の後に続く裸衆/胡四王山(岩手県花巻市)

 

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